カーセックス 体験談

私がOLをしていた28歳の時、出会い系サイトで知り合った男性と興奮する体験をしてしまいました。

彼氏も出来ない私は以前からワクワクメールという出会い系サイトを利用することがありました。
そして今回もエッチな出会いを求めてサイトを開いたのです。

ワクワクメールで出会った10歳以上年上の彼

私を興奮させてくれた男性は42歳のサラリーマンでバツイチの人でした。

何度か画面上で会話をしたあと待ち合わせをして会うことになりました。

待ち合わせ場所へ行くと一人のスーツを着た男性が立っていて、すぐに「この人だ!」とわかったので近づいていくと彼も私に気がつき近寄ってきてくれました。

お互いに「こんばんわ」と声を掛け、私は彼の車へ乗り込みました。

車内では「ご飯何食べたい?」とか「行きたいところある」とか話していました。

一軒のレストランに車を止め、店内へ入りました。

彼は会社のことやバツイチになった経緯などを色々話してくれ、緊張も和らぎリラックスした状態で食事を楽しんでいました。

すると彼から「このあと寄りたいお店があるんだけどいいかな?」と言われました。

私が「うん」と言うと早速レストランを出て、彼のお目当てのお店へ向かいました。

アダルトグッズの専門店へ

アダルトグッズ 出会い系

お店の駐車場へ着き、彼の後ろを歩いて店内へ入るとそのお店がすぐにアダルトグッズの専門店だということがわかりました。

店内のキラキラした感じに私は少し興奮しながら彼に着いて行くと一つの商品を手にして、そのままレジへ向かいました。

車に戻ると買った商品を袋から出して彼が「これ興奮するよ~」と笑って見せてくれました。

パッケージを良く見ると遠隔操作できるバイブを2つも買っていたのです。

私が少し苦笑いしていると「気持ち良くさせてあげるからね」と優しく微笑み車を走らせました。

しばらくすると彼は茂みの中に車を止め、後ろのシートをフラットにしていました。

周りに街灯はなく、少し不気味に感じながら後ろの席へ移動しました。

彼「さ~て、楽しもうか!」

私「え?ホテルには行かないの?」

彼「ここの方が興奮するから…」

ホテルじゃなくカーセックス!びちゃびちゃ拘束セックスで大興奮

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そういって彼がいきなり私に抱きつき、覆い被さってきて、軽いキスをしたあと舌をズブズブと絡ませながら私の服を脱がせていきました。

私は下着姿になり、彼もパンツ一枚になっていました。

彼「足開いて俺に見せて?」

私「恥ずかしいよ」

彼「大丈夫だから!パンツ脱いでごらん」

私はパンツをゆっくりと降ろしていきました。

彼「ここで見せてごらん」

私は彼の目の前でM字の状態から足を大きく広げました。

彼「綺麗だね~、もう濡れてるよ!ほら~」

ピチャッ

私「あっ、恥ずかしい…あぁぁ~、イヤっ…」

彼「どこが好き?ここか?ん?」

私「あぁぁぁ~、イヤ、あっ、気持ち…イイ」

彼「奥の方が好きだろ?ん?」

私「あぁぁぁ!あっ、あぁぁ~、やめて…」

彼は私の奥をどんどんと攻めていき愛液がビチャビチャと音を立てていました。

彼「よしよし、もっと気持ち良くさせてやるか ら待ってろよ」

そういって彼は袋から買ったばかりのオモチャを出したあと、ダッシュボードから拘束バンドを取り出しました。

私「怖いよ…何するの?」

彼「大丈夫!縛ると興奮するよ」

彼は私の両手を縛り上げたあと両足を持ち上げシートベルト部分に拘束バンドを繋ぎ合わせ、私の足は大股に広げられ身動きが取れなくなってしまったのです。

私「イヤ…恥ずかしいし怖い…」

彼「好きなだけ声出していいからね」

そう言って彼は遠隔ボタンを持ち、オモチャをゆっくりと挿入していったのです。

私「あっ、待って…あぁぁぁ…」

彼「スイッチ入れて下さいは?」

私「……入れて、下さい」

ブィ~ィィィン

私「あぁぁぁ~、はぁ、あぁっ、あ~ん…」

彼「もっと押し込むぞ!ほれ!!」

私「イヤ~ァァ!イッ、イク~!あぁぁ…」

彼「もっとイケ。ほらほら~」

彼の勢いにどんどんと体が熱くなっていくのを感じているともう一つのバイブをクリ◯リスに当てスイッチを同時に入れたことで頭の中がおかしくなってしまうような感覚でした。

私「あぁぁぁ!!イヤ~、ギャー、あぁぁぁ」

彼「いいね~、どんどんイッてごらん」

私「ダメ~、おしっこが出ちゃう~、あ~ぁ」

彼「出せ出せ!いいぞー」

彼はスイッチの強に入れ、すごい刺激がどんどんと体内を伝い、私は彼の前でおしっこをしてしまったのです。

それでも彼はスイッチを切ってはくれず、私は半分失神状態で体は震え声も出ないほどになっていました。

そのあと、やっと彼に拘束バンドを外してもらえ、仕返しとばかりに彼を押し倒しました。

そのあと彼のパンツを脱がせ、両手両足を縛り上げて口いっぱいに大きくなったチ◯チ◯を舐め回しました。

彼「あ~ぁ、あっ、あぁぁぁ~、やべ~」

私「気持ちいい?」

彼「気持ち、ィィィ、あ~っ、スッ、ストップ~」

私「やめないよ!仕返しだから」

彼「バカ!あぁぁぁ、ダメ!イク、イク~」

そういって彼も縛られたままイッてしまいました。

私たちはそのままホテルに移動し、そのあとも楽しみました。


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