生中 体験談

私と夫は結婚して3年、26歳の時に15歳も年上の夫が私に一目ぼれして結婚したんです。
ダンディで細マッチョ、かっこよすぎて、夫にしたいかも、私も適齢期だし、と思っていたところに、彼の方が私をものすごく気に入っており、交際3か月でスピード入籍しました。

なのに、夫は自分を偽っていました。夫、実際には頭皮が薄くて、植毛をしていたんです。

結婚してから新居に引越し、部屋の片づけをしていて20代の時から頭皮がやばいことを知りました。
しかも、もともと超デブで今の細マッチョの彼はダイエットをして作り上げられたものだったんです。

私の最も嫌な人種、それは禿とデブです。この人種とセックスするなんて考えられなかったので、厳選した相手を求めて婚活をしていたのに、まさか自分の夫が二つともを兼ね合わせた過去を持っているなんてショックで倒れそうでした。

その日から私は夫を拒絶しています。

私が求めているのは、生まれ持った細身体質、ふさふさの髪の毛、偽りは絶対に嫌なんです。
もう夫を見ても過去の体型と頭皮を思い起こしてしまい、生理的に無理なんです。

結婚3年、まだ離婚はできないので、しょうがなく結婚生活は続けていますが、気持ちはもう閉ざされてしまい、外に向かって発信されてしまいました。

旦那に愛想を尽かした人妻の密会

夫に愛想を尽かした私は、出会い系サイトのワクワクメールを利用して、生まれ持っての細マッチョの男性、見た目重視で検索をかけていきました。

私はそれなりに性欲が強く、夫を愛していた時には毎晩のように愛し合っていましたし、まだ二人でセックスを楽しみたいので、こどもも作る予定がありませんでした。

夫への愛は一気に冷めましたが、やっぱり体は正直で、たくましい体に抱かれたいという気持ちが抑えられませんでした。だって結婚相手としては考えられなくてもそういう関係の男性を切らしたことはなかったんですもの。

人妻というのは不自由なもので、実際の交友関係で相手を見つけることはもう許されません。出会い系サイトのワクワクメールでうまく身分をカモフラージュしつつ、人妻という魅力を武器に、ある一人の男性と密会することに成功したんです。

大好きな細マッチョにオマンコがうずき、アレをしごいてしまう私

ワクワクメール 体験談

彼は26歳、人妻との不倫にあこがれる男性、職業がスポーツジムのインストラクターということ、水泳を得意として今でも泳ぎ込んでいるようで、それだけ聞いても体つきに下半身がうずきました。

しかも顔はベビーフェイス、メールの文章からはかわいらしさと、でもしつこさもなく軽めのタッチで話が進んで、絶対にばれたくないという私の条件も飲んでくれて、とあるホテルの一室で待ち合わせすることに決まりました。

スポーツマンらしく、ジャージというラフなスタイルで現れた彼は、服の上からでもかなり鍛えられているのを感じましたし、水泳選手特有の逆三角形の肩幅がとても魅力的でした。

年下の彼氏はいたことがなかったけど、彼のかわいらしさにすぐに打ち解け、少し話をした後、いい雰囲気でベッドに押し倒された時から私は、夫を遠ざけ始めてからの数週間の性欲をすべて彼に注ぎ込むくらいの勢いで夢中で彼にしがみついてしまいました。

私は小柄なので、彼の体の中にすっぽりと抱き込まれてしまいました。

偽物マッチョの夫とのセックスなんてもう忘れさせてほしいとメールの時点でお願いしていたので、彼は思い切り私のことを抱きしめ、首筋に唇を当てて下に向かって愛撫していってくれました。

私は彼の筋肉を指でなぞりながら、もっと意識が飛ぶくらいの快感を味わわせてもらいたいと必死で彼の愛撫に神経を集中させ、彼が私を起き上がらせて向かい合わせで抱っこするようにしたときに自ら彼のパンツの中に手を入れてアレを掴んでしごき始めてしまいました。

我慢できず生中セックスをおねだり

若妻 エッチ体験談

まだ会って数十分の時点で、、まだ彼は私の下着ははぎ取っておらず、彼自身も服を途中までしか脱いでいないのに、、、はしたないですよね、でももう我慢できなかったんです。

早く入れて欲しいのを我慢しながらもうカチカチになっている彼のそれを、指と手のひらで優しく愛撫し、彼が吐息を漏らすのを楽しみながら、彼の手が私のあそこに触れ、お互いにいつくしむ時間を愉しみました。

ずっと前から愛し合っている恋人同士のように何度も深いキスをしながら下半身をまさぐりあい、もう我慢できないというタイミングで彼をそのまま押し倒し、上に跨って私のあそこを彼の顔の前に押し付けて、自分は彼を一気に口の中に押し入れていきました。

そこからは私が吸い尽くせる限りの勢いで彼を奮い立たせ、彼は私の中から何も搾り取れないんじゃないかというくらい舌を使って奥まで分け入ってきました。

太もものしなやかな筋肉を確かめながら、この人とは今後もきっと続いていくんだろうと確信したんです。顔もさることながら、私好みの筋肉質な体つきに私は組み敷かれる幸せを見出してしまいました。

見つめ合いながらついに待ち望んだ瞬間。彼はコンドームをつけようとしたので、もちろん止めました。子どもが出来たら・・・ということは頭をよぎりましたが、どうしても生で彼のおち〇ちんが欲しかったんです。

彼は生で私の中に入ってきて、くすくす笑いながら言いました。

人妻ってすげえ、だって。人妻がって言うよりも、私の性欲と彼の体のおかげなんです。

何度も何度も体を押し付けられて、くちゃくちゃといういやらしい音がしなくなるまでピストンと繰り返した彼は最後、うっと呻いて私の上に覆いかぶさってきました。この重さと手に感じる体の感触は癖になりそう、と2人でしばらく抱き合っていました。

彼が私から離れると、私のアソコからは彼の雄汁がたっぷりと出てきて、私は恍惚感に満たされました。

その後、「癖になりそう」という私の勘は当たってしまい、私は週に一度は必ず彼と交わらないと機嫌が悪くなってしまうほど彼の体にハマってしまいました。

夫は私の不倫を知りません。でも、自分を偽って私をだましていたことは深く反省していて、私がセックスを拒む理由として納得し、寂しそうにはしていますが、自分が悪いと受け入れています。

私は悪女なのでしょうか。

でも、ワクワクメールのおかげで彼と運命的な出会いをし、週に一度会っていることで、セックスレスではありますが結婚生活は円満に送れているので、夫的には結果オーライだと思っています。


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