中年 セックス


出会い系サイトであるハッピーメールを使い始めたのは、私が現役の女子大生の時でした。

その当時、私には10歳上の彼氏がいました。しかし、付き合って数ヶ月も経つとセックスをする頻度が減り、私がいくら工夫をして誘っても一切セックスをすることがなくなってしまいました。

しかし、私は人一倍性欲が強かったので体がよく疼いてしまい、夜な夜な一人でオナニーをして過ごしていました。
オナニーをするのは好きだったし、気持ちよかったのですが、やはり自分ではない異性にいじめられたい、セックスしたいという気持ちが出てきました。

とは言っても、セックスフレンドもその当時いなかったので、どうしようか散々迷った挙句に、彼氏には申し訳ないとは思いつつも、ハッピーメールに登録してセックスができる人を探すことにしました。

ハッピーメールで癒し系の中年おじさんと知り合う

ハッピーメールに登録してからというもの、何十人もの男性から連絡が続々と来るようになりました。

しかし、ハッピーメールのような出会い系サイトに登録したのも初めてだったし、あまり出会い系サイトに良いイメージもなかったので、なかなか連絡をすることが最初できませんでした。なので、連絡を頻繁に取って、その上で信用できる人だと判断できたら、直接会ってセックスをしようと思いました。

何十人とも連絡していく中である一人の40代男性と出会いました。

その男性は他の男性と違って、最初から下ネタをブッ込んでくることがなく、他愛もない世間話をしたり、私の悩み相談を真摯に受け止めてくれたり、また男性側も私に対して自分の話をありのままに話してくれる方でした。
仲良くなるにつれて、私はその男性を「おじさん」、その男性は私を「あーちゃん」と呼ぶようになりました。おじさんのことはとても信用できたし、おじさんとならセックスしたいと思うようになりました。

そう思うようになった頃からでしょうか、おじさんがエッチな話題を振ってくるようになりました。

どこが性感帯なのか、胸は何カップあるのか、どんなプレイが好きなのかなど、たくさんエッチな質問をされました。

その会話の中で、おじさんから「あーちゃんはエロいね、すごいいやらしいよ」、「あーちゃんのことをいじめたいよ」、「あーちゃんをメチャクチャにしたいよ」、「あーちゃんのあそこに俺のものを入れたいよ」と言葉責めをされていたので、それで興奮してしまった私は、その連絡の途中にオナニーをして何度も頂点に達していました。

おじさんとあーちゃんの出会い~腋ベロ~

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連絡を取り始めてから1ヶ月くらい経った頃に、おじさんから直接会いたいと言われました。

悩みましたが、私も性欲がもう抑えられなくて体が疼いていたので会うことにしました。ハッピーメール上で連絡は取っていたものの、私より20歳も年上のおじさんの容姿はほとんど分からなかったので、どんな人なのか、会う直前までとてもドキドキでした。

会う当日になり、ドキドキしながら待ち合わせ場所で待っていると「あーちゃん」と呼ばれたので振り向くと、そこには少しハゲてバーコードになっている中年太りのおじさんがそこにはいました。

正直こんなに中年感のある人だとは思っていなくてビックリしましたが、話してみるとやはり信用できるおじさんでした。「エッチOK。」私は心で決めました。
会ってまず、軽くカフェでお茶をしてからラブホテルに入りました。

ラブホテルに入ってからはまずおじさんと一緒にシャワーに入りました。
最初は裸を見られるのが恥ずかしかったのでお互いバスタオルを巻いて入りました。それから、まずおじさんと私で体を洗い合いっこしようということになりました。

まずはおじさんが私の体を洗ってくれたのですが、最初は腕などを洗ってくれたのですが、抵抗できないように腕を上げるよう言われ、固定されてしまいました。
それからおじさんの性欲が抑えられなくなったのか、まず脇を「おいしいよ」と言いながらベロベロと舐めてきました。

私が「ダメッ」と言ったらより興奮したのか、おじさんは鼻息を荒くしながらまた腋を舐めまわしてきました。
そして、その舌で脇から胸に移動し、巻いていたバスタオルを外されていました。

おじさんが私の胸を見た瞬間、「わぁ、あーちゃんのおっぱいやらしいね。もう乳首がたってるよ?おじさんに触ってほしそうだね、いっぱい気持ちよくしてあげるからね」とニヤニヤしながら言葉責めをされてしまったので、私も興奮してムラムラしてきました。

おねだりし、肉棒を受け入れたあーちゃん、完全にセフレ化

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しかし、おじさんは焦らしに焦らし、なかなか乳首を洗ってはくれないので、私は耐えられず「おじさんそんな意地悪しないで?」と言ったのですが、その言葉におじさんはニヤリと笑い「ちゃんとお願いしないと…ね?」と言ってきたのです。

なので、恥ずかしかったのですが、それよりも触って欲しくて仕方なかったので、「私の乳首をいじめてください…」と言ってしまいました。

それを聞いて、鼻息を荒くさせたおじさんは、すごい勢い乳首を吸い付き、チュパチュパと音をたてながら貪っていました。私は思わず「あぁん、ダメェ…」と喘いでしまいました。

ある程度胸を弄んでから、おじさんは「脚を広げておまんこをおじさんに見せてごらん」と言ってきたので、大胆になった私は素直にその命令に従ってしまいました。

おじさんは私のおまんこを見た瞬間、「すごいおまんこがグチョグチョだよ。これはおじさんが綺麗に拭き取ってあげるね」と言って、私の濡れたおまんこをピチャピチャと音を立てて舐め回したあと「おいしいよ…いい匂い」と満足気にニヤニヤしていました。

そのおじさんの気持ち悪さに私は興奮を覚えてしまったのか、私はどんどんおまんこを濡らしてしまいました。

私の全身を洗い終えたおじさんは、私の泡だらけの全身をシャワーで流したあと、下半身に巻いていたバスタオルを外し、大きくなった肉棒を取り出したのです。

「次はあーちゃんの番だよ」と言い、私に肉棒を舐めるように命令してきました。従順になった私は迷うことなくその肉棒を口に含み、空いた両手で全身をくまなく洗ってあげました。シャワールームにはおじさんの喘ぎ声が響き渡り、私はその声でどんどん興奮してしまいました。そして、肉棒を舐めてから数分後、おじさんは私の口の中で果ててしまいました。

その後おじさんの体をシャワーで流し、二人でシャワールームを出ました。体を拭いたあとは、すぐさまベッドへ。

ベッドの上でも私はおじさんに言葉責めをされながら、乳首やおまんこを舌や指でいじめられ、喘ぎながら何回も頂点に達してしまいました。そして、おじさんの肉棒もシャワーの時よりもギンギンになってきた頃にやっと挿入し、正常位やバックや騎乗位など様々な体位でイカされてしまいました。もう私はおじさんに犯されすぎておかしくなってしまいました。

そのおじさんとは今でも月に数回会っては卑猥な行為をしています。いわゆるセフレというやつなのでしょう。おじさんの影響でどんどん私は淫乱な女になってしまったようです。

もう彼氏では満足出来ない体です。


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