ハッピーメール 体験談

俺は30才の公務員。
先日彼女と別れたばかりで寂しい日々を送っている。


合コンパーティーなどに参加しても良いのだが、できるならその日にホテルに行ける女が良い。
俺は完全に女に飢えていると、自分でもわかる。


そういうことで手っ取り早く出会い系サイトのハッピーメールを覗いてみた。
そのなかで一人だけちょっと気になる女が。


プロフィールに一言「ホテルは行きません。でも。」

ハッピーメールで気になる女とアポ成功

なんだ、エッチはできないのか?
しかし「でも。」が気になる。


隣町の女らしいからメール送ってみたらすぐに返信が来た。
どうやら彼女はまだ22才らしい。しかも大学生とは。


俺にしては若いのは良いがガキみたいな性格だと困る。
それでもあのプロフィールが気になるから今すぐ会おうとメールした。


なんとオーケーらしい。


しかしそのあとにきたメールが「近くに目印あるなら車で迎えにいくよ」とのこと。
本当に大学生か??なんか以外な展開だが、まあ良いだろう。


近くに有名で大きなスーパーがあるから、そこの駐車場で待ち合わせになった。

女子大生と車内でエロいベロキス

ベロキス 体験談

一時間ほどして彼女は到着。
予想していないような大きなワンボックスだ。


確かに若いのは解るが、そんなにギャルっぽくもなくちょうど良い感じ。
背は高めだが俺も大きいから、それもちょうど良い。


しかし車で来られても、その場合には彼女は酒を飲めない。飲みに誘うのもできないのか。
さてどうするかと考えていたら彼女が一言。
「とりあえず乗りなよ」


まあドライブがてら考えれば良いか、そんな軽い気持ちでいたがまさかの展開が。


助手席に座った俺に彼女は手を伸ばしてきた。
何をするのかと思ったら、なんと俺の股間を触ってくるではないか。


「おう、大胆だね。そんなことしたら大きくなっちゃうよ」
「そのために触ってるんだから。そしてそのために私を呼んだんでしょ」


なかなか意外な女だ。


そっちがその気なら話は早いってものだ。
彼女を運転席から俺の足の上にのせて抱き締めながらキスをした。


この女はけっこう慣れていると感じた。
グイグイ舌を入れてくる。


キスをしながらブラを外して乳首を撫でるとイヤらしい声が漏れてくる。
「あっ・・・ん、」キスが止まってしまうくらい彼女は感じていて、ずっと体が震えて反応していた。


強気な女にも見えたが感度は凄そうだ。
男が気に入るタイプだな。


俺は彼女の乳首を舐めたり吸ったりして反応を楽しんでいた。
「あぅん、あん・・・」


最高の反応だ。しかももっと最高なのが、感じながらも彼女は股間を俺のムスコに擦り付けてきている。
俺も気持ち良い。

女子大生の丹念なねっとりフェラは最高

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こうなると俺も我慢できなくなる。


「なあ、その唇で俺のムスコを気持ちよくしてよ」
「うん、わかった。良いよ」


素直にしたがってくれるところがまた可愛い。
自慢ではないが俺のムスコはなかなかの大きさだ。
それを頑張ってくわえてくれている。


しかし思った以上に上手い。
これは最高だ。


「ねえ、気持ち良い?」


また聞き方が可愛いもので、少しいじめたくなり「もうちょいだな」なんて返してみた。
そしたら彼女もさらに巧みな舌使いをしてくる。


玉も舐めてくれるし裏っかわまで余すとこなく舐めてくれている。
その間も俺のムスコをしっかりシゴいてくれて、もう天国のようだ。


シックスナインからの車内中出しセックス

車内セックス 体験談

このまま味わっているのも良いが、もっと楽しみたい。
俺はシートを倒して彼女の体を持ち上げて、俺の目の前にマンコを持ってきた。
そう、いわゆるシックスナインだ。


もうびちょびちょになっているマンコをいじってあげるとスゴイ声と共に悶えている。
クリトリスを愛撫なんかしたら体がよがってしまうくらいだ。


「あぁーん、そんな、スゴイぃ・・・気持ちいい!」


今までここまで感度の良い女がいたのかというくらいにあえいでいる。
シックスナインのはずだが、彼女は俺のムスコを舐めている余裕はない。


「あふん、あん…」


ひたすら感じまくっているだけだ。


ヒクヒクしている彼女のマンコにとどめを、そう思った俺は次に騎乗位の体制に。
ヌレヌレのおかげで俺の大きいムスコもすんなり入った。


入った瞬間の彼女の顔はたまらなくイヤらしい。
下から突いてやるともう俺の上でマグロ状態だ。


そんななかで俺も最初の極上のフェラがあったおかげでイキそうになった。


「おぅ、気持ちいいし、このままイキそうだ」
「あん、あ、わたしも・・・」


「このままだと中に出しちゃうぞ」
「ダメぇ、それはダメぇ」


しかし彼女は俺の激しい突きに力が抜けてしまい動けなくなっている。


「あー、おれイクぞ、あ、イク」
「ダメぇ、中はダメぇ・・・」


そう言われてももう俺も我慢できない。結局中に出してしまった。
そのあとしばらく彼女は俺の上でぐったりしていた。


なるほど、ホテルは行かない。
「でも。」とはこういうことか。


俺にとっては最高の女だったから、ほとんど毎日メールして呼んでいる。
そのたびに極上のフェラと中出しをさせてもらっている次第だ。


いつか子供ができるんじゃないかと心配もあったが、どうやらアフターピルを常備しているようで。
用意周到でなおさらありがたいという女だった。


当然、また明日も呼ぼう。


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