出会い系 セフレ

私は30代前半の女性です。

中学生ごろから突然胸が大きくなり始め、主に体育の時間に男性から好奇の視線にさらされるのが嫌になり、女子高、女子大に進学し、就職先も女性の多い職場であるネイリストを選びました。

女子大生時代に交際した男性のモノが大きすぎたのか、あまりにも初Hが痛かったのでそれ以来男性恐怖症になり、交際したことがありませんでした。

しかし、それ以来性欲は衰えるどころか、困ったことに漲ってきて最近では処理に困るくらいです。スリルも味わいたくなってきました。

学校や職場のトイレでオナニーしたことは一度や二度ではありません。トレーニングジムに行き、自転車こぎをしながら、サドルに強く股間を押し付けてのオナニーはたまらなく快感です。

また、男性恐怖症に陥っていたためか、レズ経験も豊富になってしまい、関係を持った女性は軽く10人を超えております。

30代後半になると周りは結婚しており、子供がいる方も大勢います。自分もこれではいけないと思い、同じように30代後半で結婚した女性がPCマックスと言うサイトで出会ったという噂を聞いたので、自分も登録してみました。

友人にプロフィールの書き方を教わると、すぐに男性の方からメッセージを頂きました。お相手は体育会系の大学生でした。あまり、女性経験がないような方に見えたので承諾してデートをすることになりました。とはいえ、双方ともにH目的でした。

とりあえず、会ってすぐにホテルに行くのも何なので、カラオケに行くことになりました。

交互に歌ったり、デュエットをしたりしました。勿論お酒を飲みながら歌い、お互いほろ酔い気分になってきました。

カラオケのバイブ、ホテルの電マオナニーでイっちゃった

カラオケ エッチ 体験談

私が一人で歌っていた時の事でした。両手でマイクを握り目を瞑って歌っていると、彼は私のスカートを捲り、下着のわきからバイブを忍ばせてきました。

「ちょっと、まだ早いじゃない…ここでやるの?」
「これが目的だったんでしょ?」
「もう、これだから、オトコって・・・」

すると、バイブの強度を上げたり下げたりしてきました。

「そろそろ、ホテルへ行こうか?」ということになり、私のあそこにバイブを入れたままホテルへと向かいました。途中コンビニに行き、缶ビールなどを購入しました。後ろで男性はバイブの強度をマックスにしてきました。定員や周りの客にばれてしまうのではないかとひやひやしました。何度か我慢しホテルの部屋に到着しました。

「もう無理、我慢できない」トイレに向かいました。下着は既に輪シミが出来上がっていました。トイレのドアを閉めようとすると、男性がドアを手でふさぎ「折角だから、おしっこしているところを見せて・・・」と言い出しました。
「もぅ、しょうがない・・・」我慢できなかったのでおしっこをし始めました。

すると、男性が「ついでに、オナニーしろよ」と指示してきて電マを私に手渡しました。あまりにも、電マの衝撃が凄く「あぁぁぁぁ、いっちゃうぅぅぅ」大量の潮を吹きだしました。ちなみに、この日のために私はオナニーを1週間ほど我慢してきたので、久しぶりの快感でした。

便器クンニと手錠プレイ、バックからのパコパコ

手錠 エッチ

すると、私をトイレの便器に座らせたまま股を開かせ、男性は私のあそこに舌を入れて舐め始めました。

「クンニは嫌っ、やめてぇ」
「塩味利かせて、いい感じだな」

ピチャピチャする音だけが室内に響き渡りました。
トイレから出て、ベットに行き、まんぐり返しの体勢にされ、いよいよ挿入しました。濡れていたためか痛みはありませんでした。すると腰を動かしながら、私の手に手錠をして拘束してきました。私のあそこにむかって男性は容赦なく執拗な攻め立てをしてきました。

「スゴイ、気持ちいい、最高ぅ」

記憶が飛びそうになるくらい、激しい攻め立てでした。手錠をされているため抗う事も出来ず、されるがままの体勢でした。
くちゃくちゃ音を立て、雫がシーツにしたたり落ち、遂にはハメ潮を吹きだしてしまいました。

今度は手錠を外し、四つん這いにされ、バックから再開しました。男性はペース配分など無視して最初から勢いよく腰を振り出しました。私も負けじと応戦しました。

「あっ、あっ、また言っちゃうぅぅぅ、こんなの初めてぇ」

何度もハメ潮を吹きだしてしまいました。それでも、男性は行為を辞めることはありませんでした。そこから騎乗位の体勢にされ、今度は私が男性を攻める番になりました。それでも下から男性も負けじと腰を動かし続けてきました。

「や~ん、もうおかしくなっちゃうぅぅぅ」

力が尽き果てるまで、上下動をしました。私がハメ潮を吹きだすのと同じくらいのタイミングで男性もようやく発射しました。

行為が終わり辺りを見渡すと、まるで土砂降りの雨でも降ったかのようにそこらじゅうが水浸しになっていました。男性との本番で快感を感じたのはこれが初めてでした。

2人ともあまりにも気持ちよかったようで、また会おうということになり、暫くセフレの関係は続きました。今までの男性恐怖症の時期が何だったのかと思うくらいセックスライフを楽しめるようになりました。


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