出会い系での乱交体験談

39歳、主婦です。結婚して12年、子どもはいません。
夫は商社に勤務していて、現在は中国に赴任しています。

中学から大学まで、女子校だった私は、昔でいう「箱入り娘」の典型で、大学を卒業するまで門限は10時だったり、今の夫は、親のつてでお見合いして知り合った相手だったりと、若いころは、恋愛や結婚はいつも受け身的な感じでした。

結婚後、しばらく仕事を続けていましたが、子作りをするために辞めて、主婦業に専念するように。しかし、なかなか子どもが授からず、調べてみたところ、夫の体質に原因があることが判り、それからは治療をすすめながらきましたが、なかなか思うようにはいきませんでした。

そんななか、夫の単身での赴任が決まり、心にぽっかり穴が開いたまま、過ごす日々になりました。

寂しさ、むなしさを埋めようと、ネットを眺めていたときに行き着いたのが、エッチな動画のサイトでした。
本来は男性が好んで見るようなところだと思うのですが、私ははまってしまったのです。

それまでは、そんなサイト、いかがわしく、けがらわしいものだと蔑んでいました。
しかし、観てみると、体全体が熱くなり、しびれるような感覚に襲われました。

きれいな、すました女性が、男優の優しくも荒々しい愛撫に、少しずつ、自分を表していき、やがて、淫らな獣のように豹変していく。
服を着ていたときの表情、しぐさとはまるで正反対に乱れに乱れて、感じていく。私はパソコンの画面を食い入るように見つめながら、ひとりでに自分を慰めていました。

奥手で貞淑だった私の中で何かがはじけた瞬間でした。
それからは、暇があれば、パソコンに向かい、そうしたエッチな動画を物色するようになったのです。

出会い系PCMAXで二回り離れた男の子とセックス。女の悦びを知る。

やがて、一人で楽しむことに物足りなさを覚えるように。
行き着いた先は、PCMAXという出会い系サイトでした。

知らなかったことは、私ぐらいの年代の女性を好み、求める男性、特に若い男性が想像以上に多いということでした。
おっかなびっくりでそうした男の子たちと連絡をとってみると、とても優しく、さわやかで、そしてエッチなメールが返ってきました。私は、彼らの虜になりました。

最初は、メールでのエッチな言葉のやりとり。
その後で電話で。

そして、ついに、会って……初めて、夫以外の男性と結ばれることになったのでした。

21歳の超難関大学に通う、F君という男の子でした。
F君はあるイケメン俳優に似た、クールな表情をした、それでいて、私を常にエスコートしてくれる彼でした。

夫にはない優しさ、気配り、そしてたくましさを見せられ、私はすっかりF君に心を奪われたのでした。
週に一日、二日とF君が一人で済住むマンションに通うように。そして愛されました。

二回り近く年の離れた私は、F君によって、いまだ知らなかったセックスの本当の喜びを教えられた気がします。

F君の友達とのエッチな交流

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ある土曜日の夕刻。F君にマンションに呼び出されました。

ドアを開けると、玄関には複数の靴が。
奥からはにぎやかな声がしました。どうやらF君は友達数人を招いていた様子でした。

私はびっくりして中に入るのをためらいましたが、F君になかば強引に中に引き入れられました。

「近くに住んでいる親戚のおばさん」

F君は私をみんなにそう紹介しました。私は突然のことに、あいまいに微笑み、会釈しました。

部屋にはすでにビールやチューハイ、ハイボールなどの缶が散乱していて、F君を含めて4人の若い男の子たちは、既に出来上がっている様子でした。
私は彼らの真ん中に座らせられ、ビニールコップに注がれたビールを勧められました。「イッキ」を促され、従いました。

「女優の○○に似てますね」
「清楚系熟女ですね」
「俺の彼女よりいい」

彼らが放つ社交辞令のなか、私は2杯目、3杯目と、勧められていきました。
しだいに、心が緩んでいきました。

「なんかさ、あの女優に似てねー?」。
F君と同じサークルだというT君が、机の上のパソコンの画面でネットを開くと、何やら検索を始めたようでした。

「これこれ、この人」。そこには服をたくし上げておっぱいを出した女性の画像が。AVか何かの表紙のような画像でした。
「あ、確かに」「似てる似てる」「ひょっとして本人じゃね?」

彼らは口々に言いました。その間も私はチューハイを勧められました。
「おばさんも見てよ」。F君に画面を見るように促されました。

そのAV女優と思われる女性。
自分では自分に似ているとは思いませんでした。

F君が画面をクリックすると、画面は動画が開き、突然、画面いっぱいに、そのAV女優のものと思われる、エッチなシーンが始まりました。

「すげー」

その私ぐらいの年代だと思われる女優は、若い男優のような人におっぱいを触られ、さらに別の男性のものをくわえさせられていました。

「エロー」
「立ってきた」

彼らは口々にエッチな言葉を口にし始めました。

私は目のやり場に困り、うつむいていると、「これ、Fのおばさんじゃない? なんか似てるよ」「目元とか似てるよね」と彼らが言います。

「おっぱいとかも同じかな」

そういうなり、男の子が私の背後に回り、服の上から胸を触ってきたのです。
私が驚いて抵抗しようとすると、別の男の子に脚を抑えられました。

「F、ごめん。おばさんに失礼なことしちゃってるかな」

私の背後のY君が言うと、F君は「いいよ」と言いながら、ズボンを下ろしてトランクスから既に大きくなっているものをつかみ出しました。
そして、それを強引に私の口の中にねじ込んできたのです。

「こんなこといつもやってるからさ。ね、おばさん」

二回り離れた男の子たちとの乱交セックス

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F君はいつもより荒々しく私の口の中を犯し、時折、気まぐれにそれを引き抜き、私を弄ぶように、それで私の顔を優しく叩きました。
私は背後からY君にむき出しのおっぱいを揉まれ、下のほうは、O君にいじられていました。

されていることは、とても屈辱的なことだったはずなのに、私はすっかり彼らに身を委ねていました。

敏感であることが知られてしまった乳首が執拗にいじられ、舐められ、膣の奥のほうまで触診されるようにかえって無機的な指の動きで確かめられ、私は、目の前にちらつかせられるF君のものに思わず自分からくわえてしまいました。

「おー、すげー、エロい、Fのおばさん」

誰かが言いました。
初めての経験でした。一度に4人の男性に愛撫されることなんて。

複数の男性に女性が攻められる動画を観たことがありました。
ふと、”自分もされたらどんなだろう”と思いました。実際にされたら、感じすぎて、まともな思考ができなくなることが分かりました。

「すげーよ。おばさん、腰が勝手に動いちゃってるよ」

どんなふうに言われてもかまいませんでした。
今は、この喜びを貪欲に味わいたい。そんな風に思っていました。

私の本名も、住所も、素性も、F君をはじめ、彼らは知らないのだから。
気兼ねなく、この現実の生活から遠く離れた空間での出来事を楽しめばいい。

そんな風に私は、快楽に身を任せながら、至って冷静に考えていました。

それぞれ、形も大きさも違う、固さだけはどれも固い男性自身を次々とほお張り、舐めながら、私は家でやっている時以上に、激しく淫らにオナニーしました。
私のあそこの近くでT君が顔を近づけて見ていました。やがてT君は私のあそこに食らいついてきました。

私は歓呼の声をあげ、あそこをT君の顔に何度も打ちつけてしまいました。

「どんだけエロいんだ、Fのおばさん」

屈辱的で甘美な言葉が私をさらに高ぶらせました。次々と彼らの肉棒が私の中に入って来て、休みなく犯されました。
その間じゅう、上の口でも奉仕させられて。まるでネットの動画のように。

夫の顔がふと頭をかすめました。「ごめんなさい」と心の中、小さな声で謝りました。
「本当に愛しているのはあなただけ」。

それは本心でした。


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