PCMAX 詐欺

彼は私と同じ年、「ゆうと28歳、会社員」って事でPCマックスのサイト上にも写真を載せていました。
彼氏と別れて5か月が経っててすごく淋しかったし、ゆうとは私のタイプだった事もあり、こっちから積極的にアプローチしました。

身長も178cmで、ぱっと見、写真だと福士蒼汰みたいでめっちゃ優しそう。
PCマックスで何度かしたやり取りも優しくて甘えてくる感じですごく好きになってしまいました。

メッセージやり取りしてすぐ次の日にはLINEでの連絡を取るようになり、仕事終わりやお昼休みにまでこまめにLINEくれて、毎日の癒しっていうか、淋しかった生活になくてはならない存在になりつつありました。

PCMAXで出会ったゆうととLINEエッチ

でもゆうとは夜になるとエロ系のLINEを送ってきます。

エッチは基本好きなので(笑)いいのですが、ちょっとSというか、命令系が多くて、でも好きなので言われるままにやってしまいました。
例えばオ〇ニーしてどんな感じか報告して、とか、その時の写真を送って、とかです。

でも、すごいカッコいいゆうとがそんな事言ってくるなんてって思うとすごい濡れちゃって、毎日LINEだけでイカされていました。
そんな事が1週間くらい続いて、ついには電話でもエッチな声を聞かせることになったんです。

きっかけはLINEでいつものようにエッチな報告をしていた時、私がイキそうになって、「だめ、ゆうと。。。もうイっちゃうよ・・」というと、急に電話番号を送ってきて、「じゃ今から電話して!イク時の声を聞かせなさい」って言われて・・・。

恥ずかしかったけど電話しちゃいました。電話する動作でいったん冷めたんだけど、ゆうとのナマ声を聞きながら、直接声で責められると、また私のアソコは一気にトロトロになって、中がすごく充血しているのが分かりました。
クリもすごく固く膨らんでて、ちょっとでも触れたらイキそうって感じです。

でもゆうとは、「クリは絶対触るなよ。スマホをスピーカーにして指を二本出し入れしろ」って言ってきました。
あんまり中イキってした事がなかったんですけど、ゆうとはさらに、「ほら、俺のが出入りしていると思っておマンコを見てごらん」って追い打ちをかけてきました。

そしたら今までに感じた事のないすごい快感が押し寄せて来て、自分でも指をぎゅっと締め付けているのが分かるような状態になって、しかもびゅびゅーっと潮を吹いてイッてしまったんです・・・。

ブサイクな詐欺男に騙されたのにびしょびしょ

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その状況を報告するとゆうとは、「もうお前は俺の女だな。週末には直接抱いてやるから空けておけよな」って言ってくれたんです。
嬉しいのと、ちょっと怖いので週末までドキドキでした。

しかもゆうとの家に呼んでくれるっていう事でおしゃれにも気合が入りました。
マンションまで誘導するからって事だったんで、本当に初対面は家の玄関の中でした。

ビックリしたのはPCマックスでみたゆうとは福士蒼汰似だったはずなのに、そこにいた男性は福士蒼汰には似ても似つかないブサイクな男だったんです。

でもそれまでにLINEや電話でさんざん想像させられて、エッチな命令もいっぱい受けていた私は、ゆうとに会える=実際にこれまでのエッチな行為をするって思って、家に着くまでに妄想が膨らんでいたので下着の中は実はびしょびしょになるくらい濡れていたんです。

ゆうとはその事を知っているかのように、逃れようとする私を後ろ向きにして、玄関のドアに押し付け、後ろからスカートをたくし上げて来たんです。

私は濡れているのを悟られてはまずい、と、精いっぱい抵抗しましたが、すぐにそれに気付いたゆうとは、「なんだ、こーんなに期待して濡らしちゃって」と言いながら、もうシミになって濡れている私のアソコを下着の上からなぞってきました。

それだけで身体がビクンと反応して声が漏れてしまいます。
「オイ、ここ玄関だからちょっと声抑えろよな!」と言って、私の下着を一気に剥ぎ取り、それを口に押し込むと、自分のモノを取り出して奥深くまで挿入してきたんです!

背中に電流が走って、自分のアソコがゆうとのモノを締め付けているのが分かります。

締め付ければ締め付けるほど、感覚が敏感になって、それだけでイってしまいそうになるのですが、
想像のゆうととは別人のブサイクに犯されているのに、心とは裏腹に身体が勝手に反応してぎゅっ、ぎゅっと締め付けてしまいます。

何度か激しくピストンされながら、「お前スゲー淫乱だな。今までどうしてたんだよ、もう俺ナシではダメな身体だな」って言ってきました。
私は激しく首を振って抵抗しましたが、髪を掴まれて顔をゆうとの方に向けられました。

顔は嫌いなのにバックでイってしまい

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後ろから突かれている時は、ゆうとの声だけなのでついイキそうになっていましたが、振り向くと想像とは全く別の男の顔が・・・。

そして口から自分の下着を引き抜かれると、ゆうとは「ほら、言ってみろよ、ゆうとさんのチ〇ポなしでは生きていけませんって!」と言いながら、激しく腰を私のお尻にぶつけるようなピストンをして、赤く充血しているクリトリスを強くこすり上げてきました。

その瞬間にイキそうになった私のアソコは今までにないくらい強くゆうとのモノを締め付けてしまい、狭くなったアソコの壁はゆうとの固いモノで強く擦られ、もう我慢ができず、立っていられないほど痙攣してイカされてしまいました。

おもらしのように床には大量の愛液が滴っていました。
それ以降、今も実はゆうとの顔は吐き気がするほど嫌いですが、身体が快楽を求めてしまって、誘いがあると喜んで家に行ってしまいます・・・。


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