出会い系アプリ PCMAX 体験談

36歳の主婦です。子どもはいません。
いけないとは思いながら、夫の目を盗んで、出会い系で男性を漁っています。

夫は不規則勤務の仕事でたまに出張もあり、なんとなくですが、出張に行った際に、風俗のようなところに同僚の人と行っているような形跡があります。
ならば私もと、自由な日々を楽しんでいるのです。

よく使うのはPCMAXという出会い系サイトです。いろんな年代、職種の男性がいて、選り取り見取りの感じがします。

私はどちらかというと、普通の感じの男性より、ちょっと角度のついた方というか、変わった人が好みです。
これまで、30代にして「童貞」だという人、マザコンの人、売れない演歌歌手、縛るのが好きな人等、いろんな男性と会ってきました。

PCMAXで年下の僧侶に出会う

最近、会って、印象的だったのは、Hさんで、僧侶をしている、31歳の方でした。
Hさんはお父様も僧侶ということで、高校を卒業した後、僧侶を養成する大学に学び、僧侶になったそうです。

僧侶というのは、元々は結婚はしないものだったそうですが、いつしか結婚することが当たり前のようになったとのこと。
しかし、Hさんは元々の決まりを守って、結婚はしないと決めていたそうです。

ところが、身の回りの誘惑には勝てず、風俗に行くようになったとのことですが、檀家さんからのお布施を無駄遣いしてはいけないと、いつしか出会い系にチェンジしたとのことでした。
最初、サイトで知り合ってしばらくしてHさんと会いました。

都内のファミレスで会ったのですが、現れたHさんは、カジュアルなジャケット姿で、カラフルなシャツを中に着ていました。
頭は剃っていたので、いかにも僧侶という感じでしたが、明るめのセルの眼鏡を掛けていて、「現代風」な僧侶だなと思いました。

口調は穏やかで、笑顔で話すので、話す内容がすべて「ありがたく」聞こえました。
しかし、うちとけてくると、段々と本音を話してきました。

「こう見えて、私、煩悩の固まりなんです」と。私が、「でも、高校卒業して、ずっと修行なさったのでは?」と訊くと、「修行しても、煩悩は完全に消え去ることはないんですよ」と。
「煩悩が消え去るのは自分が死ぬ時です。生きている限り、煩悩と共に生きるしかないのですよ」と、分かるような分からないような説明をしていました。

その日は、それで別れることになりましたが、後日また会うことにしました。Hさんはその時、「お願いがあります」と。
「今度、会う時に、喪服を持ってきてください」と言いました。

再会したお坊さんの、獣のように盛る姿

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1週間ほどのちに、Hさんと再会しました。土曜日の午後でした。
その時は、事前に約束した通り、直接ホテルに行くことになりました。

ホテルの部屋に着くなり、それまで、沈着冷静という感じだったHさんの様子が変になりました。鼻息が荒くなり、目つきも変です。
私が思わず後ずさりすると、「だいじょうぶです。気にしないでください」とHさん。

「でも……煩悩を出していいですか」と言い、私が中途半端にうなずくと、Hさんは私に背後から抱きついてきました。

「あぁ、欲しかった」と言いながらHさんは私のお尻に股間をぐりぐりとぶつけてきました。
私があっけにとられて硬直していると、Hさんは「女体はいいな」などと言いながら、私の胸を服の上から揉みながら、固くなっている股間をなおも私のお尻に押し付けてきました。

それは、数時間前まで、澄ました顔でありがたそうな話をしていたお坊さんとはまるで裏腹の、獣のような姿でした。

喪服に着替えて、お坊さんと檀家セックス

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おもむろに私の体を解き放ったHさんは、「喪服に着替えてください」と。
私が言われたとおりにすると、Hさんはさらに興奮した様子で、トランクス一枚の姿になりました。

黒のワンピースに着替えた私のつま先から頭のてっぺんまで舐めるように見たHさんは、「ああ、たまらない」とつぶやいたかと思うと、再び背後から私に抱きつき、今度は、私のスカートをまくり上げ、大きく硬くなった自分自身を私のお尻に押し付けてくるではないですか。

「ああ……いいよ」。Hさんはうめくように言いながら、さっきよりも激しく押し付けてきます。

わざわざ私を喪服に着替えさせて……。葬儀や法事に行った先でこのお坊さんは、喪服の女性を見て、いやらしい妄想を働かせているに違いないと思いました。

それにしてもHさんはエッチでした。
私のパンストを破り、ショーツの間から大きくなった自分自身を差し入れてきて、さらに私のおっぱいを絶妙な感じで揉み、いじるのです。

最初は戸惑っていた私もやがて、自分から腰をねだるように動かしていました。

Hさんは、喪服姿の私をベッドに座らせ、ショーツをはぎ取ると、むき出しになったあそこを夢中で舐めていました。
そして、そのまま覆いかぶさって、私の中に入ってきました。

私の上で息を荒げて動くHさん。「ああ、きもちいい」「最高の××だ」「たっぷり出してえよ」などと、乱暴な感じで言いながら腰を振っていました。
私は感じながら、世の中で高尚な立場にある人でも、一皮むけば、ただの男なんだなと思いながら、感じていました。

今でも、Hさんとは月2くらいでエッチする仲です。


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