カラオケ PCMAX 出会い系

PCマックスを使って、時々女と遊んでいます。
俺は自分が若い頃は女というものは、好きで無ければセックスしないものだと思ってました。

でも違う様ですね。
50になってわかりました。

男と同じで欲しくなると誰でもいい。
とにかくやりたい。快楽が欲しい。

そんな女もいるようです。
だからそんな女が溢れているPCマックスは重宝しています。

出会い系PCMAXで出会う方法

俺は掲示板を見るよりは日記を見ています。
そして、そこには日々の欲求不満で悩んでる女が多い。

20代後半の保母さんや看護婦さん。30代の独身OL。旦那が単身赴任で子供のいない人妻。
そんな女とPCマックスでは手軽に付き合うことができます。

今日は俺のプロフィールに足跡を残してくれた30代前半のOLにメッセを入れました。

足跡を残すということは、俺に興味があるということです。そして近場の女。
30代前半のOLなんて俺から見たら若いし、やる気満々。

早速女のプロフをチェックすると、セックスフレンドを探している様でした。
裏プロフをチェックするとけっこうやりまん。
数人の男と遊んでいる様でした。

「足跡有難うございました。明日の休日に、難波でランチしませんか?」

2時間して返事。「お誘いありがとうございました。じゃあ明日の11時!」

俺はプロフや日記に俺の考えや行動パターンを書いているので
メッセに説明はいらないのです。

よくLINEでID交換するとかありますが。
俺は基本的に連絡はPCマックスのメッセ機能だけ。

よほど気に入らなければ素性もこまかく明かしません。

日記を読んでいれば、俺はその辺の危険なおっさんとは違うことは女もすぐにわかるでしょう。
ガチに慎重な女は判りませんが、そんな女はPCマックスは積極的に使いません。

いろいろ話してフィーリングとルックスで妥協できれば、あとは遊ぶだけ。
それは女も心得ていますよ。

夏菜と高島屋の地下で初対面

高島屋の地下の入り口付近で女と待ち合わせすることにしました。
どんな女だろう。

秘書系のバブリーな女かな?

メッセを信じる限りでは結構イケてる様でした。
遊んでいる男の数が多いから、ブスではないな。そう楽観視していました。

俺はベージュのボトムに黒系のトップス。
そしてスニーカーとカジュアルです。

約束の10分過ぎて女は来ました。ケバイ夏菜でした。
白いブラウスに紺のタイトなミニスカート。上に淡いベージュのジャケット姿です。

身長は155CMぐらいで童顔系。
ルージュが赤過ぎるけど、それがかえって扇情的。

俺の評価はもちろんグッドでした。

「ねえ、ランチ行こうと思ったけどカラオケで歌いながらなんか食べへん?」
女を見て、俺は早くも二人きりの場所に連れて行きたくなりました。
「そうやね。いいですよ。」女は二つ返事でOK。

近くの予約していたカラオケルームに向かいます。
気に入った女だったら、カラオケに誘おうと思って2時間部屋をキープしていました。

女も積極的になりますから。

部屋に入ってサンドイッチやから揚げ、サラダ、ピザとありきたりのモノでしたが注文しました。
そしてソフトドリンクをドリンクバーに取りに行きます。

女は店のチョイスをそんな嫌がる風なこと無く、俺はホっとしました。

ますます女に対する欲望のテンションが上がります。
女が出会い系のデートにミニスカートで来るときは、やりたいサインということを心得ていました。

やりたいサインを出すミニスカの夏菜に…

ミニスカ 出会い系

「夏菜ちゃん(仮名)って可愛いね。ぜったい20代で通用するよ。」
「ヒロ君(仮名)もおじさんだけど結構かっこいいやん。」

夏菜ちゃんは好意的な目で俺を見つめてくれました。
うん可愛い。唇も少し厚目でつやつやしている・・・・。

2人でお互いに適当に歌います。
俺がSMAPのナンバーを歌うと夏菜ちゃんがびっくりしていました。
彼女はモーニング娘やAKB、うーん30代に見えない。

少し熱くなっていました。
ジャケット脱いだ夏菜ちゃんの胸元が少しはだけて、胸の谷間がチラチラ気になります。
タイトスカートから丸見えの太腿が俺を誘っているように見えました。
思わずガン見。

「ヒロ君エッチー。もう興奮してるの?」
夏菜ちゃんがからかいながらも俺の隣に密着して座ってきました。
ああ・・若い女の子の体臭はいい。
俺は少し陶酔気味。

素人さんからタッチ。カラオケセックスに移行。

カラオケ PCMAX エッチ

「どれどれ」と夏菜ちゃんは俺の股間を手のひらで抑えました。
「勃起指数50%やー。」
フィリピンパブで女の子が良くやりますが、いきなり素人?さんからタッチされたから俺は少しびっくり。

「夏菜ちゃんて可愛いから・・・俺、我慢できないよ・・・」

夏菜ちゃんはリスの様にケラケラ笑っています。俺は夏菜ちゃんの唇に自分の唇を押し当てました。

お互いに自然に舌を絡み合わせます。夏菜ちゃんのブラウスの下に手を這わせがらDカップのおっぱいを揉みしだきました。
そして夏菜ちゃんの首筋に舌を這わせます。

「あーん。ヒロ君いきなりだよー」
そんなことを言いながら夏菜ちゃんは俺のジッパーを開けて俺の欲棒を引っ張り出します。

もう反り返って怒張していました。
夏菜ちゃんは俺の欲棒の先っぽを白い指で軽くさすりながら、先端に刺激を加えてきます。
耳元で「はあーん。アーん。」と卑猥度MAXの声をあげながら俺の耳をくちゃくちゃ舐め始めました。

俺は夢中になって夏菜ちゃんのミニスカートの中に指を入れてパンテイを触ります。
既にパンテイーは湿ってしました。

ゆっくりとパンテイの中に指を入れると、秘部はトロトロ。思わずずぶりと指を突っ込みます。
「ああーん。気持ちいい。」と言って夏菜ちゃんが俺の膝の上に載ってきました。

「これは・・。カラオケルームがピンサロ状態になっている。」
「やばくね?」
思いましたが既に理性は崩壊。

俺は夏菜ちゃんの秘部に欲棒を突き刺してグラインドします。
「いやーん。感じる。もっと。もっと。動いて。」
夏菜ちゃん俺の膝の上で思い切り腰を振ります。

うめき声とハアハアする声が耳元では聞こえますがカラオケの音に消されて遠くには聞こえません。
お互いにすぐに逝ってしまって放心状態。

しばらく休憩して、予約していたラブホに夏菜ちゃんと行きました。

部屋の中では、俺は夏菜ちゃんにクンニの大サービス。30分以上舐め犬状態で楽しませてあげました。
夏菜ちゃんは濃厚な欲棒を奥までしゃぶりこむフェラでお返ししてくれました。

その後ラブホで120分、獣の様に求め合って終了。3回ぐらい逝ったでしょうか。
夏菜ちゃんもなかなかのテクニシャン。お互いにモヤモヤしていたものをスッキリさせて別れました。

決して細かな詮索はしません。
またお互いに求め合いたくなったらPCマックス経由で会えばよいのです。


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