地味子 セックス体験談

私はワクワクメールを使って恋人を探していました。普通の恋人が欲しかったのです。

近場に出会いがなくて出会い系アプリを使うようになりました。

選んだのはワクワクメールという出会い系アプリで、そこでしばらくは恋人を募っていたのです。
そしたらすごく会話がしやすい男性とメールするようになって、本当に普通の会話を楽しみました。

真面目な男性と出会おうと思ったのに

もともと性格が真面目で、見た目もメガネをしていてすごく地味なほうです。
だから初めて会ってエッチするなんて理解できないというタイプでした。

でも彼はすごく誠実そうで年齢も近かった安心感により会うことにしたのです。
会うときは実は私の方からデートに誘いました。彼も私と同じく真面目で誠実なタイプでした。だから安心して会いました。

でも待ち合わせの場所で待っていたのは私が想像していたのと全然違うタイプの男性でした。
ワクワクメールの話し方からすごく誠実そうだったのにやってきたのはすごく背が高くて顔も結構怖い感じの真面目からはかけ離れたタイプでした。

すぐに肩に手をかけられて、とにかく緊張してしまって会話どころじゃなかったです。
彼は本当に口が上手くて私をリラックスさせようといろいろと話しかけてきました。

私は相手が苦手タイプだったので、とにかく緊張して彼の話す会話にとにかく反応するのが精いっぱいでした。

地味子もおちんちん入れて欲しくなるねちっこいエッチ!

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でもわけわからないくらいに緊張していたせいで、彼にまんまとラブホ街に連れて行かれたのです。
緊張して何がなにやらわからない内に彼について言ったらラブホ街でした。

いきなりそんなところで戸惑ったのですが、相手が怖くて嫌だとは言えずに私は彼について行きました。
もう今まで関わったタイプとは違うタイプの彼に頭はパニックです。

そうやって彼に「お金は俺持ちだから」と言われてラブホに誘われたのです。
私は嫌と言えずについて行きました。

私は性交経験は一応ありましたけど、それでも経験不足ではあります。
とにかくゴムを装着することはお願いしました。

それだけはどうにかしてもらわないと困ると思ったからです。
彼はにこにこしてそれに頷いてくれました。これで最悪な事態にはならないとホッとしたのです。

でも彼はエッチの経験値が違う人でした。
最初はフェラなどで私も責めさせてもらえましたが、飽きたのか一気に私を責め始め、私は途中から彼に入れてもらいたくてたまらなくなりました。

彼はすっごくねちっこいエッチをしてきて、最初に私のあそこをなぶりました。

最初は優しく指を入れてきたのですが、ずぼずぼと指の出し入れを初めて、その後はぐりぐりと奥まで突っ込んできたり、かと思ったら出口付近をかき回したりして指一本でしつこくなぶりました。
そうやってしばらく遊んでいたかと思うと、入れていた指をポンと抜いて今度は乳首をなぶり始めたのです。

乳首が感じることがあまりない私は最初は平気でした。
でも彼が強く押したり、ぴんとはじいたり、いろんな刺激を与えてくるので、だんだんとそっちも感じるようになっていきました。

あそこがだらだら。「おちんちん入れて」とおねだりセックス。

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最初に指を入れられていたせいで、あそこもすごく触られたくてだらだらで、胸ばっかりいじる彼に気づいてもらいたくて体をよじったりもしましたが、彼は気づいてくれず乳首ばっかり触ります。
後は胸を揉んだり、弱い耳に舌を入れたりしてきて、とにかく弱い刺激をじわじわ与えてくる感じでした。

1時間ぐらい私は彼のそういうエッチに我慢してきたのですが、あまりにねちっこくて1時間を超えるあたりからもうあそこをなぶってほしくてたまらなくなりました。
入れてほしくて身をよじっても彼は気づいてくれません。あまりに刺激が足りな過ぎて、私は終いには泣いてしまったのです。

でも彼は泣いた私に「なんで泣いてんの?」とか言ってきて、全然私がしてほしいことに気づいてくれません。
いや、気づいているのに触ってくれないのです。

私は本当に我慢できなくなってきて、恥ずかしいのを我慢して「入れて」と小さい声で彼にお願いしました。
そしたら彼は入れてくれると信じていたのにそれじゃ入れてくれなかったです。

彼は私に「何を?」と聞いてきて顔が真っ赤になりました。
私の顔を見て笑っているらしき彼が本当に腹立たしく、でも言わないと入れてくれないと思っておねだりしました。

「アレを入れて」と恥を忍んでお願いしたら、彼はやっとそこにおちんちんを入れてくれる気になりました。
しっかりゴムもつけてくれたけど、でも最初は指で施さないで入れようとして、私は叫びました。

痛いと言ったら「じゃあ自分で入れられる状態にして」と言われて、私は泣きながら自分で指を入れて彼のものを入れられる状態にしました。
彼のものはすごく大きくて普通に入れたらヤバいと思ったので必死で準備しました。

そうやって彼の言われるまま「おちんちん入れて」というとやっと入れてくれて、そのときはもう本当に気持ち良かったです。
我慢していただけ余計に気持ち良くなってしまって、彼に必死で縋って何度もおちんちんを抜き差ししてもらいました。なぶられ過ぎておかしくなって、こんな恥ずかしいお願いをしてしまうとは思わなかったです。

私は多分どMで、彼のこのしつこいいじわるなエッチが最高に気持ち良かったのです。

こんなにエッチで興奮したことがなくて、またたく間に真面目な私は彼に夢中になりました。
彼とはその後3回くらい会ってエッチしたけど、その後彼に飽きられて簡単に捨てられました。

でもあれからこういうどSに命令されるエッチにはまってしまって、ワクワクメールでよくセフレを探しています。
誰でもいいから酷い目にあわされたいです。いまだに彼以上になぶってくれる人がいなくて、とても残念で体の相性のいい人を探しています。


今回利用した出会い系アプリ:ワクワクメールを詳しく見てみる