PCMAXでオタク系の女子と待ち合わせ

オタク PCMAX

出会い系では色々なタイプの女性と知り合う事ができますが、少し変わったタイプの相手で
「オタク系の趣味」を持つ女性と待ち合わせた事がありました。

私は特にオタク男子という訳ではなく、既婚者30歳手前の会社員。
妻との関係もマンネリ化し、時折使う出会い系サイトで相手を探す事が楽しみの一つでした。

主に使うサイトはPCMAX。

他のサイトも使った経験はあるのですが、何サイトにも分けてポイントをチャージするのが面倒で
結局は一つのサイトに絞りこんで使っています。

池袋でアポゲット!

PCMAXのピュア掲示板の書き込みを閲覧し、「暇してます」や「○○(具体的な場所)で会えませんか?」などの書き込みに対し
こちらからアプローチ。

4~5人ほどにメッセージを送り、1時間ほど経った頃でしょうか。
私宛に一通のメッセージが。

「お誘いありがとうございます。明日池袋の辺りでお会い出来ませんか?」と、早速アポイントに持ち込めそうな内容です。

いつもに比べ、あまりに簡単にアポイントの話を進められそうでひと安心。
池袋という場所も、自宅から交通の便も良く有り難いです。

駅からの距離を考え、東口のベッカーズで夕方の17時に待ち合わせを決め、LINEを交換すると「夕方から会うなら、そのままホテルも楽勝かもなぁ…。」と早くもセックスの事まで考えていました。

コミュニケーションとりにくそうなオタク女子との出会い

そして次の日、池袋駅東口のベッカーズに到着して相手にメッセージ。
すると、相手もすでに到着しているとの事。相手のメッセージに書かれた服装を目印に探すと、確かに居ました。

ですが私の想像とは少々違い、黒髪に後ろで結んだロングヘア。眼鏡を掛けて少々視線が俯きがちな女性…。
なんだかオタクっぽいのです。

特に店内を見回している様子もなかったので、まさか待ち合わせの相手だとは思ってもいませんでしたが
「○○さんですか?」と声を掛けてみると、相手は少々驚いたように頷きました。

(ちょっとコミュニケーションとりにくそうだけど、大丈夫かなぁ…。)と私は心配になりましたが、とりあえず向かいの席に座って自己紹介。

相手の女性は、出会い系サイトを使っての出会いはこれが初めて。(ネットのオフ会に参加した事は何度かあったようですが。)
出会い系を使った目的は、男性と遊びたかったという事。

漫画喫茶に行ってみた



「お酒でも飲みに行く?」と誘いましたが、どうやらお酒を飲むとすぐに具合が悪くなってしまうらしく
飲みは却下に…。

「普段はどんな事してるの?」と聞くと、家や漫画喫茶で漫画を読んでいる事が多いのだとか。

(漫画喫茶って、確かペアシートとかあったよなぁ…。)と思い、一緒に漫画喫茶に行こうと誘うと少々驚いたように彼女はOKしてくれました。

移動したのは西口にある漫画喫茶。漫画の話になると、非常に彼女は良くしゃべります。
共通の話題は特に無いですが、好きな漫画を熱く語る彼女は何だか可愛らしくも見えました。

というか、雰囲気が暗く眼鏡を掛けているというだけで、決して顔が悪いという訳ではありません。

やせ形の体型に癖の無い真っ直ぐな髪の毛。
色気が無いだけで、セックスの相手としては全然アリです。

ペアシートでくっつく。意外とやってるオタク女子

漫画喫茶に入り、まずは彼女と一緒に漫画をチョイス。
そこでも漫画に対して熱く語ること…。彼女の勧める漫画を数冊手に取り、ペアシートに戻る際
彼女と手をつなぐと、一瞬驚いたようでしたが…そのまま握り続けてくれました。

ペアシートの中でも、「もっとこっちに来なよ」と、お互いにくっついて漫画を読みながら
「今まで彼氏とかいたの?」という質問にも、4人ぐらいと付き合ったという回答。

(顔は意外と可愛いし、普通に付き合った経験はあるんだなぁ…。)と、若干意外な印象を受けました。

「このあと、どこか行きたいとこある?」と彼女に聞くと「う~ん…。」と考え込んでいる様子。

「そろそろ帰らないとまずそう?」と聞いてみると、特にそのようなことは無いそう。
「ホテルでゆっくり映画でもみる?」という問いかけに、彼女はあっさりOK。

漫画喫茶を出てホテルに向かう途中。「今までホテルには良く行ってた?」と聞くと「何回かは…」との事。
意外とやっている事はやってるようです(笑)

びちゃびちゃな彼女。ホテルで即ハメ



ホテルに到着し、エレベーターの中で彼女にキスをしても特に抵抗される事なく、どちらかというと積極的。

部屋に入り、すぐ彼女をベッドに押し倒しましたが全く拒否もありません。
彼女の下着の中に指を入れると、驚いた事に…すでに洪水状態。

クリトリスをさわっただけで、敏感に彼女から声が漏れてきます。
フェラを頼むと、意外と慣れた感じで私のぺニスをくわえます。

想像よりずっとテクニシャンだったことに興奮し
「もう出そう…」と伝えるも、彼女はぺニスをくわえて話しません。

そのまま口に発射しました。

一度発射しても勃起が収まらず、そのまま彼女を寝かせて挿入。

洪水状態の彼女のアソコには、簡単に挿入する事ができました。
そして、真面目そうな見た目に似合わず大きなあえぎ声…。

そのギャップに興奮した私はすぐに二度目の発射…。
あっという間でした。

彼女ともその後は2回ほど会ってホテルに行く関係が続きました。
今はもう連絡を取っていませんが、見た目とのギャップが非常に印象的だった出会いでした。

今回利用した出会い系アプリ:PCMAXを詳しく見てみる