女教師 出会い系

高校で教壇に立っています。いわゆる「女教師」です。

女教師というと、どことなく猥褻な響きがあると感じられる殿方もいらっしゃるかもしれませんが、現実はそんなことなくて、慌ただしい毎日、お化粧もほどほどに、トレーナーにジャージというラフな格好で、飛び回っている状況です。


だから、映画とか漫画に出てくるような、白いブラウスにタイトスカートで、ロングの髪をかき上げて、生徒を誘惑する、というような、いわゆる「女教師」像は、非現実なものとして、掃いて捨てたいです。
でも、エッチな女教師は、少なくないと思います。実際、私もそうですから。

出会い系サイトで性欲を発散する女教師

教員という仕事は、ストレスが溜まる仕事だと思います。「そんなこと、教員だけに限ったことではない」と言われればそれまでですが、とにかくストレスが溜まる、それが正直な実感です(もちろん、やりがいは大いにありますよ)。

ストレスの発散について、いろいろやり方はあります。
スポーツをする人、食べる人、寝る人、そして、エッチをする人。私は、羅列したすべてのやり方を実践していますが、特に最後の方法は大好きです。

彼氏はいません。以前はいたんですが、その元彼も忙しく、すれ違いが多くなって、別れてしまいました。
教員って、同業同士で付き合っている人、多いんですが、他の仕事の人とだとなかなかすれ違いが多くなる傾向にあるようです。

彼氏がいない私が、どうやってエッチするか。「出会い系サイト」です。
PCMAXという有名なサイトで、ストレスを発散させてくれる男性を随時、探しています。

3年ほど前から、はまり始めて、これまで8人ほどの男性と会ってきました。
一度きりというのはほとんどなくて、知り合うとしばらく継続してというパターンです。

一時期に3人と複数交際していたというときもありましたよ。

盛っている浪人生との出会い

女教師 体験談

ここでは、特に印象に残っている彼について書いてみたいと思います。
名前は、トモキ君。知り合った当時は20歳。浪人生です。

トモキ君は地方から予備校に通うために東京に出てきていて、アパートに一人で住んでいました。
実家は会社を経営していて、お金持ちの様子。某難関大学にどうしても入りたいと二浪しているとのことでした。

そんな立場でありながら、出会い系サイトに女性募集のメッセージを出しているのですから、どうかしていると思いました。
しかし、「孤独な浪人生です。勉強を教えてくれるお姉さん的な人、いますか」というメッセージに、つい心を動かされて連絡をとってみたんです。

しばらくメールでのやりとりをした後、最初に会ったのは、日曜日の午後、彼のアパートの最寄りの「ロッテリア」でした。
ヨレヨレのシャツにスウェット姿で現れたトモキ君は、想像していたより野暮ったい感じで、年齢は20代後半ぐらいに見えました。

メールの時点で、高校の教員をしているということは伝えていたのですが、トモキ君はとても緊張している様子で、うつむき加減でぼそぼそと話していました。
その後、「勉強を教えてほしい」とのことで、彼のアパートに行くことに。

六畳一間とキチン、ユニットバス付トイレの彼のアパートは、想像した通り、散らかっていました。勉強を教える前に、部屋の片づけからということで、2時間ぐらいかけて、片づけました。
人気のお店から買ってきたクッキーと淹れたてのコーヒーをいただきながら、いざ勉強となったのですが、トモキ君の様子がおかしくて。顔を真っ赤にして、息も荒くて。

すぐに分かりました。
盛っているなって。

私も数学の参考書を開いて、説明していたんですが、彼がほとんど上の空だと気づいてからは、参考書を閉じました。
「君、セックスしたいの?」。単刀直入にそう訊くと、トモキ君はビクッと体を反応させて、「違います」と上ずった声で言いました。

トモキ君の股間を覗き込もうとすると、反射的に隠そうとします。その手を払いのけ、そこを触ってみると、案の定、すっごく固くなっていました。
可愛くなって、スウェットを無理やり下ろし、トランクスも下ろすと、トモキ君は、なおもそこを手で隠します。

その手を無理やりどけると、弾け出ました。すっごく大きかった。
しかも、先端には、朝の葉っぱのついているような透明なしずくが。

オナニー命令からの全身リップとオチンチン

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私のほうもスイッチが入ってしまいました。
「オナニーしなさい」。私に命令されると、トモキ君は言う通りにしました。

着衣の私が、いろいろといやらしいポーズをするのを凝視しながら、トモキ君は息も絶え絶えに、大きくなったオチンチンをしごきました。

私も興奮してきて、一枚ずつ、来ている物を脱いでいきました。
トモキ君は「せんせい……」と言いながら、ずっとしごいています。

おっぱいを見せ、ショーツを脱いで、大きく脚を開いて、大胆にあそこを見せてあげました。
もう、トモキ君はいやらしい音をたてながら、オチンチンをしごいていました。

「したいことある?」と、私が、自分も濡れているあそこを弄りながら訊くと、「せんせいのこと、舐めたい」とトモキ君。
私が承諾しないうちに、トモキ君は衝動的に、私に挑んできました。

綺麗にシーツを整えたばかりのベッドの上で、私は全身を、生徒たちと年の変わらぬトモキ君に舐められました。おっぱい、乳首、あそこ、そして、お尻の穴まで……。
外見的に不器用そうに見えたトモキ君でしたが、その舌使いといい、指使いといい、すごかったです。「テクニシャン」っていう言葉がぴったりの感じ。

私ははからずも、何度か逝ってしまいました。
私が握っていたはずの主導権をいつの間にか、トモキ君に奪われて、私は延々と彼に貫かれ、出したことのないような声をあげ、したことのないような格好を自らしてしまいました。
「どこで、そんなやり方、覚えてきたの?」。彼の固く大きなオチンチンで突かれながら、私が息も絶え絶えに訊くと、彼は、「ネットの動画で」と。

「後生畏るべし」という言葉を思い出しながら、私は絶頂に上り詰めていました。


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