オモチャ 体験談

私は友達からの紹介でPCMAXという出会い系サイトに登録していました。

そこで知り合ったのが48歳のサラリーマンの方でした。

私は27歳だったのですがオジ様を好み、自分からアプローチしました。

オジ様とのやり取りの内容はいつもエッチな内容でした。

とある駅で待ち合わせをし、オジ様をすぐに発見しました。

白髪混じりでメガネを掛け、スーツが似合う男性でした。

オジ様の車に乗り、近くのカフェに入りました。

初めてとは思えないほど会話は弾みました。

しばらくして店を出て車に乗るとオジ様に行きたいお店があると言われ、車で移動しました。

車の中で足を広げてオマンコを出した私


「ここだよ」と言われ車から降りて少し歩き、入ったお店は大人のオモチャ専門店でした。

私はそういうお店に入るのが初めてだったので目がチカチカしていました。

「欲しい物があれば買ってあげるよ」

そう言われたのですが、何が何なのか全く分からず笑って誤魔化しました。

するとオジ様は慣れた様子でケースに入った物を選び、違う棚へ移動しコンドームを手にしてレジへ向かいました。

車に乗り込むとオジ様がニコニコしていたので「何を買ったの?」と聞きました。

そこにはローターのようなものと、スイッチが入っていました。

コンドームも普通の物とは違いボツボツと突起物がたくさん付いていました。

私「これって今日使うの?」

オジ様「そうだよ!そのために買ったんだから」

私「私オモチャは使ったことがないからちょっと…」

オジ様「大丈夫!手放せなくなるよ」

私はこのあと、このオジ様とエッチすることになるのかと少し腰が引けていました。

しばらく車でドライブをしているとオジ様は病院の駐車場に車を止めました。

私「えっ?病院?」

オジ様「診察してあげる」

私「えっ?」

オジ様にいきなり車の後ろの席へ移動させられました。

いきなりのことで意味が分かりませんでした。

するとオジ様は子どもとお医者さんごっこをするように「今日はアソコの検査しますからね」と言い出したのです。

車の中にあった懐中電灯を取り出し「では下着を脱いで下さい」と言われたのです。

「えっ?ここで?ホテルに行ってからにしようよ」

オジ様「ここで処置をしてからホテルにいくから」

私が脱ぐのをためらっていると「恥ずかしくないですよ。さぁ脱いで下さい」

私「ここでは恥ずかしいよ」

オジ「じゃぁ手を上に上げましょ」

私はオジ様のペースに付いていけず困惑していると自分のネクタイを外し、そのネクタイで車の手すりに私の両手を縛り付けたのです。

オジ様「はい、では診せて下さい」

そういうと私の下着を脱がし、出産するような格好にされてしまいました。

オジ様「足をもっと自分で広げて」

私は段々と興奮してきていました。

大人のオモチャでエッチな診察

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私「はい、広げました」

オジ様「もっと開かないと見えないですよ」

私「これでいいですか?」

オジ様「中を診ますね」

オジ様は懐中電灯を付け、私の陰部を照らしながら指で割れ目を広げ、クチャクチャと音を立てていました。

思わず「あっ、あぁ」と声を出してしまうと「奥がベチャベチャですよ、感じているんですか?」

私が「はい。あっ、あっ」と言うと「ではもっと気持ち良くなる薬を入れますからね」

オジ様が取り出したのはローターでした。

オジ様「楽にして下さい、息を吸って~」

オジ様のペースに合わせ息を吸うと「ん~、あっ、あぁぁ」

ローターをゆっくりと奥へと挿入されました。

オジ様「診察は終わりましたよ」

私「えっ?終わりなの?」

オジ様「付き合ってくれてありがとう。続きはホテルで」

ホテルまでずっとローターでイカされて

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下着も履かず動かないローターを入れたまま車が走り出しました。

2分ほど走るといきなり私の中でローターがヴィ~ンと動き出したのです。

「あっ、何?イヤ~、う、動いて…あっ、あぁぁぁっ、あ~ぁ…」

オジ様「気持ちいい?このままホテルに付くまで我慢だよ」

「あっ、ダメ~、気持ちぃ、あっ、あっぁぁ、もぅやめて~」

「本当に、や、やめて~!あっ、イッ、イッちゃう~」

私は車の中で何度もイッてしまいました。

オジ様は信号が赤になるたびに私の足を開き、ローターを押し込んでいました。

その度に大きく喘いでしまいました。

オジ様のお注射

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やっとホテルに着いたのですがローターを抜いてはくれずオジ様に支えられるようにホテルの入口へ行きました。

ローターのスイッチがONになったりOFFになったりで、誰かに声が聞こえてはいけないと自分で自分の口を塞ぎ、必死に堪えていました。

急ぐように部屋のドアを開け、ベッドの上で体をくねらせました。

オジ様「限界かな?さぁ、アソコがどうなっているかもぅ一度診察するよ」

私「やめて。オシッコが出そうなの!お願いだから見ないで」

足を全開に広げられ「あっ、あぁぁ~」

やっとローターが抜かれました。

オジ様が陰部を広げ、中を覗き込みました。

「凄いことになってるね~、中から汁が溢れ出ているよ!ちょっと汁を出そうか」

指が中に2本入り、掻き回されると体中が熱くなりパシャ~と止まらない程、潮が溢れだしました。

あまりの気持ち良さに声も体も震えだしました。

「よし!注射するから消毒してもらおうか」とオジ様はズボンを脱ぎ、大きくなった注射を私の口にねじ込みました。

「あ~!気持ちいい、もっと舌をつかって。あ~っ」

私は激しく舌を使いながら吸い上げました。

オジ様はゆっくりとコンドームを装着し「注射するから力を抜いて~」

私「うっ、あぁぁぁ、あっ」

優しくおチンチン注射が挿入されました。

オジ様「気持ちいいか?あっ、あ~」

私「もっと~、あっ、ぁぁあ、あ~ん」

オジ様はどんどん激しく動き、子宮を突き上げていました。

その刺激で私はイッてしまい、後を追うようにオジ様もイッしまいました。

オジ様とは、その後何度も会って激しいエッチを繰り返しました。

今までで最高のセフレとなりました。


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