看護師 出会いアプリ 体験談

僕は大手企業で働くサラリーマンです。毎日決まった仕事をしてそれなりに給料はもらえてますが、ひとつ足りないのは女っ気です。

会社には既婚者や年配の女性しかいなくて、特に出会いなんかありません。年齢も30代半ばとなり、もう合コンにも誘われなくなってきたので思いきって出会い系サイトにお世話になった次第です。

使ったサイトはPCマックスでした。

聞いたことあると言うことで開いたのですが、思った以上に出会えると確信したのです。僕はとにかく元気で若すぎない年下であれば良いと思っていまして。まあ可愛いのは前提ですが。

PCMAXで見つけたのは看護師。ナースさん最高!

そして見つけた女性は30才の看護士です。
なんか職業を聞いただけでも興奮してしまいます。

早速アプローチをかけてみると、やはり職場には出会いもなくストレスもたまるとのことで。そこは僕が吹き飛ばしてあげようと、熱いプレイでという気持ちを抑えて紳士的にいきました。

それが良かったのか、わりとすぐに会うことができました。
サイトの中で「私けっこう小柄です」と言っていたけど本当に小さい女性でした。

150センチあるのか。

でも、明らかに解ります、胸が大きいことは。胸の膨らみと同じくらいに僕の下半身も膨らみそうで。

我慢はしきれない下半身の膨らみがバレないように、とりあえず予約した居酒屋に。個室を選んだけど、なかなか広い個室です。二人でいるのが申し訳ないくらいに。

それは良いので早くお酒を飲んでホテルに行きたい、そんな気持ちが出てしまったのか、話はサクッと恋愛トークからの少し下なほうへ。鉄板の流れですね。彼女はあまりお酒に強くないのか、ジュースのようなカクテル一杯で少し気分が良い様子でした。

個室居酒屋でおっぱい鷲づかみ。乳首もビンビンに

個室居酒屋 エッチ 体験談

もう僕も早く先に行きたいと思い、彼女の膨らみのある胸を見て「何カップあるの?」とあからさまに。
彼女は恥ずかしながらも「当ててみて」と。
その一言で僕に火がつきました。

「じゃあ当てるよ」と言いながら彼女の横に座り直して戸惑いもせずに彼女の胸を鷲掴みに。

「うーん、このくらいだと・・・」

拒否をしない彼女を確認した僕は胸を思いっきり揉ませていただきました。思ったよりも大きくて柔らかいのを感じまして。そんなことをしているうちに彼女も気分が上がってきたのか、僕に体を預けてきました。

「あん、早く当ててよ」

完全に目がトロンとしているので、我慢できなくなり彼女の服をまくりあげブラを外し直接触りました。

「あん、やだ、はずかしぃ・・・」

すでに乳首もビンビンでおもむろに舐めてあげると、もう彼女は声も我慢できない状態に。

「あん、ダメぇ・・・」

恥ずかしそうにしている彼女の表情は最高で、もう周りに声が聞こえていようが関係ないと、もう僕は止まりませんでした。

耳舐めからの手マン・手コキ合戦

「そんな声だしたら聞こえちゃうよ」

彼女にドエスな言葉を囁いて、同時に耳も優しく唇を這わせると、もう彼女の悶え具合が半端なかったです。

「はぁ・・・耳ダメぇ・・・あっ・・・」

もう絶対聞こえてる、そう思っていました。でも耳舐めは止めない僕。

「そんなに感じているのなら、もうびしょびしょかな」

そう言って彼女のスカートをまくり下着のなかに手を。やはり、もう下着に染みているレベルの濡れ方でした。

「あ、そこは…」

初めて彼女が僕の手を払い除けようとしましたが、もちろんそれで僕も止めるわけがありません。彼女のクリトリスを愛撫しながら膣に指を入れてかき回し、それを繰り返していると彼女の吐息とエロい声が止まりません。

「あん、あん、すごいぃ・・・」

彼女はもう抵抗はせずに完全に僕の手により女となっています。

「あー、エロい女だねー、もっとしてほしいでしょ」

そんな言葉が彼女の体をもっと熱くしてしまいました。自ら足を開いてなにかをねだっている様子。

「入れて、早く入れてよぉ・・・」

僕の下半身に手を当てて強く興奮した僕のムスコをまさぐってきます。そして同時に腰も揺らしてくる始末。完全にただのメスとなりました。

個室居酒屋でのセックスにハマる僕たち

PCMAX 出会い 体験談

さすがに僕もお店で最後までやったことはありませんでしたが、ここは僕も男です。彼女を寝かせて普通にベッドにいるかのように挿入しました。広い個室ならではのことです。

「あん、気持ちいいっ」

彼女の膣のなかはとても熱くて、そしてヌルヌルなのが解ります。いつ店員が来てもおかしくないのにお互いに下半身を丸出しにしての正常位はとてもスリルがありました。

彼女もそれを感じていたのか、さすがに声を我慢しようとしてましたが、十分にエロいあえぎ声出してます。そして共に締め付けのよさもあって、僕の方が先にイッてしまいました。

さすがのPCマックスです。僕にとっての初めての、飲食店で本番をやるという経験をさせてくれたのですから。そしてお店を出たあと、その日はホテルにも行かなかったのですが、今でも月に2回は個室居酒屋でプレイをする関係になっています。

一回行くと目をつけられそうなので、会うたびに店を変えては相変わらず声が聞こえてもおかしくないような営みを楽しませてもらっています。


今回利用した出会い系アプリ:PCMAXを詳しく見てみる