ワクワクメール 体験談

私は30歳の専業主婦です。

単身赴任の夫には相手にもされなくなり寂しい毎日を過ごしていました。

そんな時にワクワクメールという出会い系サイトで相手を探してしまいました。

ワクワクメールで、私の寂しさを理解してくれた一人の男性に知り合いました。

40代バツイチの理容師をしている方でした。

無理やりエッチな椅子に固定されて

私は寂しさの余り、彼と会うことにしました。

待ち合わせは彼が私の自宅付近まで2時間かけて迎えに来てくれました。

印象は私のタイプではなく、プーさんのようなおデブちゃんで服装もイマイチといった感じでした。

しかし彼は優しいプーさんではなく、恐ろしく豹変したのです。私は彼の車でドライブへ出かけ、人妻なので知り合いに見られてはヤバイと思い、何もしないことを条件にホテルへ行くことにしました。

ホテルに付くとベッドの他に産婦人科で処置をするような足を広げて座る椅子が置いてありました。彼を興奮させてはいけないと気づかないフリをして小さなソファに座りました。

彼が私の横に座ってきたので少し距離を取りながらもプライベートな話などをお互いにしました。しかし彼の様子はおかしくなり、ソワソワとしていました。

私「何?今日はエッチしないからね」

彼「ここまで来て何もしないまま帰らせないよ」

私「約束が違うでしょ?」

彼「うるせー」

彼の口調がどんどん強くなっていきました。

いきなり彼は私の体を持ち上げ、処置台のような椅子に座らせました。その椅子には足を開いて乗せる鎖の輪が付いていました。抱っこされた状態でスカートの中から下着を脱がされ椅子に乗せられました。

彼「あとは自分で全部脱げ」

私「イヤ」

彼「脱げ~!!」

私「もう帰る」

彼「脱がないなら痛い目に遭わせるぞ」

あまりの迫力に恐ろしく泣き出してしまいました。

私「イヤだょ、許して」

彼は殴るかのように拳を振り上げました。

私「分かった、脱ぎます」

無理やりのオナニー強要

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私は自分で服とスカートを脱ぎました。

彼「ブラジャーも取れ」

泣きながらブラジャーを外し、彼に渡しました。

彼「ここに足を掛けろ」

鎖の輪に足を通しました。

彼は大股を広げた私の大事な部分をじっと見ていました。
あまりの恥ずかしさに顔を両手で隠しました。

彼「自分で開いてみろ」

私「何を?」

彼「マ◯コを自分で開け!」

私「イヤイヤイヤ」

彼「早く~!!」

私は恐怖で震える手で自分の大事な部分を広げました。

彼「上手、上手」

彼は覗き込み、眺めたあと「指入れろ」

私は自分のアソコに人差し指を一本入れました。

彼は笑いならが「エロいなぁ~」と満足そうでした。

恐怖で声も出なかった私に「気持ち良くないのか?もっと奥に入れろ」

指の根元まで差し込んだのですが気持ちいいと思う余裕などありませんでした。

彼「おいっ!気持ちいいとこどこだよ!」

私「分からないよ」

彼「クソが!オ◯ニーも出来ないのか」

彼「口開けろ!口!」

私は小さく口を開けました。

彼「デカイ口開けろ~!舌を出せ」

のどに指を突っ込まれて目隠し。愛液でぐちょぐちょ

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私は大きく口を開け、舌を出しました。

すると口の中に彼の指が喉の奥まで入り唾液を指に絡ませていました。

何度も「オエ~」となってもやめてはくれず口から大量の唾液が溢れ出しました。

やっと口から指が抜かれるとそのまま二本の指が陰部へ入れられました。

無理矢理な入れ方がとても痛くて「痛~い、痛い」と叫び、両手で自分の陰部を隠しました。

彼「テメ~!シバくぞ!」

私「だって…痛いの」

彼は面倒くさそうに椅子の頭からぶら下がっていた手錠で手を固定しました。

「やめてよ」と言うとベッドの枕カバーを外し、それを折り畳んで私の目を隠し、後ろで縛りました。

真っ暗闇になってしまった私は何をされるのかも分からずとても恐ろしかったです。

何も見えずに震えていると「さ~て!」と声が聞こえ、再び指が
挿入されました。

声を出さないように必死に奥歯に力を入れていました。

しばらくすると愛液がクチュクチュと音を立て、段々と感じてしまう自分がいました。

「あっ、あっ」

つい声が出てしまったのです。

彼「素直になれば可愛いのに。ここが気持ちいいのか?ここか?旦那に触ってもらえないだろ?グチャグチャにしてやるからな」

私「あ~ぁぁぁ、あっ、はっ、あ~」

彼「お~!もっと声出せ出せ!」

彼の動きは激しさを増し、愛液の音もグチョングチョンと響いていました。

「あっ、イッ、イク~、あ~~ぁぁ」

私がイッたあと目隠しを外され、足と手の拘束器具も外されました。

フラフラになりながら椅子から降りると「チ◯コ入れてやるからベッド行くぞ」と言われたのですが、身動きも取れずここまでやられたので仕返しをしようと思いました。

私の逆襲

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立って服を脱いでいた彼に「今度は私が気持ちいいことしてあげるから目隠しだけして?」

彼は少し嬉しそうに目隠しをさせてくれました。

そのまま彼の手を引き、私がされたように股を広げる椅子に座らせたのです。

「少しだけ舐めさせて」と足を足輪に通しました。

彼「おいっ!ふざけるな」

「大丈夫だから」と彼の口に私のオッパイを入れました。

吸い付いた拍子に彼の手を手錠に固定し、身動きの取れないようにしました。

始めは「お前~」と少し怒っていました。

彼の格好は両手を万歳し、足は開かれ、大きくなり反り返ったチ◯チ◯も毛の生えた肛門も丸見えでした。

「凄い格好だね。興奮する? お尻の穴まで見えてるよ」

私はしばらくそのままの格好を眺めていました。

「お前ふざけるなよ!外せっ」

段々と怒ってきた彼のチ◯チ◯を優しく触り「舐めて下さいは?」

「はぁ?お前な~」

私は彼のチ◯チ◯を口いっぱいに入れ、裏筋を舐め、玉も舐め回しました。

「おっ、はぁ~、はぁ~」

彼は呻き声を出していました。

「やべっ、イク~、あっ、イック~」

彼は椅子の上で股を広げたまま情けない格好でイッてしまいました。

最後まで出来なかったので「次の時はチ◯コ入れてやるからな」と言っていました。


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