バー エッチ 体験談

僕はバーを経営する男で、39歳になります。
忙しいときもあれば暇なときもありまして、まだ三年目の店で少しずつ知名度をあげています。

そんななか、あからさまに暇な日があったのでふざけ半分で出会い系サイト見てました。
ワクワクメールなのですが、女性のプロフィール見ていたら一人だけ近くにすんでいる女性を見つけました。

迷ったけどメールを送ってみたら即返信が。
僕も正直に自分の店の名前を出したら「その店わかる」とのことでした。

さすが近所、話は早いです。

ご近所さんはモデル体型

ご近所さん エッチ 体験談

そして冗談半分で「暇だから来ますか」と送ると、「良いですよ」と返信あり。
なんてフットワークの軽い女性でしょう。30分後に、本当に来てくれました。

彼女は32才のOLらしく、背が高くてモデル体型でした。
顔もきれいだし、何でこんな人が出会い系サイトにいたのか不思議なくらいです。

「はじめまして」

お互いに挨拶をしたあとに僕は最初の一杯は奢ると言うことで乾杯をしました。
話をしていると、どうやら彼氏とはうまくいってない様子です。そうだよね、こんな美人に彼氏がいないわけがないと思うのと同時に、ラッキーだなという気持ちがきました。

「でもなんで上手くいってないのですか?喧嘩しました?」
話を掘り下げていくとどうやら彼は性癖があるらしかったのです。

「彼は道具を使うんですが、私はそれが好きじゃなくて」
「なるほど、それは苦痛ですね」
「嫌だと言ってもやって来るので、怒ったら会ってくれなくなりました」

「確かに、ノーマルなプレイの方が良いですよね」

あからさまにお客様に合わせるトーク、さすがバーで働く男、僕。

「僕は逆に道具は一切使わないですね」
「あら、その方が良いわ。貴方と付き合えば良かった」

冗談混じりに答える彼女ですが、僕はその冗談を冗談にしません。

「じゃあせめて、今夜だけでもお付き合いしましょう」

僕はそう言って客席の彼女の隣に座りました。

「あら、こうなると本当に恋人同士みたいね」

まだ彼女のなかでは冗談だと思っているようです。
そんな考えを覆すがごとく、僕は彼女の唇を奪いました。

「え、なに!?」
「驚かなくてもいいでしょ、僕たち付き合ってるんだから」

僕は彼女の体を抱き寄せてそのままディープキスをしました。彼女も店に来る前に多少飲んでいたのか、一杯のカクテル以上のお酒の香りを漂わせていました。
それが逆に都合よくて、酔った勢いで彼女も舌を絡めてきました。

「うん、あなたキスが上手いのね、感じちゃうわ」

もう彼女は完全にその気になっています。

バーでのクンニとセックス

モデル セックス

「もっと感じることになるよ」

僕は彼女のシャツを脱がせてブラのホックをはずし、露になった乳房を優しく愛撫。

「あ…」

彼女の体が一瞬ピクッとなりまして、それを見逃さなかった僕は片手と舌で彼女の乳首を転がしました。

「ん…こらぁ…」

相当乳首が感じるのか、体のピクピクが止まらない彼女。
僕もそんな彼女を見て興奮してしまい、ソファーに移動させて彼女のスカートのなかに顔を入れました。

スレンダーな太ももに顔を挟んで下着の上からのクンニを。

「あん、ダメだって…」

ソファーに寝そべる彼女もさすがにいきなりクンニされては驚くのも無理がないです。僕の頭をつき話そうとします。
でも僕は逆に彼女の下着を脱がして、直接クリトリスを舐めてあげました。

「キャッ!ダメぇ…あっ…」

スカートのなかでも彼女が体を反らせていることが解りました。
結局は体全体が感じやすいのか。クリとマンコをどちらも舌でいじっていると、彼女のあえぎ声がどんどん大きくなってきて。

「あぁ、ダメぇ…あ、あぁ…イッちゃう!」

ここまで感じやすいとこれだけのクンニでもイッちゃうんですね。最後にはクリを舐めつつ、指でGスポットを刺激してあげました。

「あぁ…ダメぇ、もうイッちゃう…あん…」

腰が完全に浮き上がった状態で彼女は昇天したのです。彼女の体はしばらく小刻みに震えていました。

かなり衝撃的な昇天だったのでしょう。しかしそれでも僕はまだ終わらせません。

「イッちゃったんだね、僕はまだなんだけど」

そう言って彼女の濡れすぎたマンコに僕のムスコを入れて再び激しく膣内を暴れさせました。彼女は吐息を激しく漏らしながらも、もう声になっていません。

「はぁ、あぁ…またイキそう…」
「エッチな彼女だ。僕ももうイッちゃいそうだよ」

こうして彼女の二回目と僕の昇天が同時に。

「道具を使わなくても気持ち良いよね」

そんなメッセージをつぶやきつつ、僕は彼女の太ももに精子を垂らしました。その後の彼女はしばらくソファーで寝そべったまま動きませんでした。

かなりの体力を使ったのですね。そのまま寝かせてあげて、実は朝になったらもう一回戦して帰らせました。

軽い気持ちでやったワクワクメールからこんな素敵な出会いがあるとは。それから彼女は3日に一回ほど僕の店に来てくれます。閉店時間ギリギリに、いつも違う下着をつけて。

そんな日は他のお客様が帰り次第、扉は鍵を閉めて二人きりの時間を朝まで過ごしています。前の彼とはどうなったのでしょうか、まあどうでも良いのですが。


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