塾講師 エロ

私が出会いを求めて利用したのはワクワクメールでした。

私は28歳にして男性経験が少なく、悩みの種でもありました。そんな時に知り合った男性は「攻めるの大好き」という塾講師の先生でした。

勉強を教えるプロならば、色々なことを教えてくれるだろうと先生に会うことにしました。

塾講師の先生との出会い

先生の第一印象は笑顔が素敵で体格のいい年上の男性でした。

先生には経験が少ないことも話していたので食事をしながらその話で盛り上がっていました。

そして数時間が過ぎたあと、先生とホテルへ向かいました。

そのホテルは全て鏡張りで目がチカチカしてしまうほどでした。

すると突然…

先生「服脱ごうか!」

私「えっ?」

先生「脱いで?」

先生が目の前で見ている中、私は上から服を脱ぎ始め下着姿になりました。

先生「いいねぇ~、次パンツ脱いでソファー座って」

私「はぃっ」

私は下着を脱ぎ、足を固く閉じてソファーに座りました。

先生「そこで足を広げて?」

私「それは…、恥ずかしいから…」

先生「大丈夫!足開いて」

先生は私が座るソファーの前に座り込み、こっちをジッと見ていました。

私はあまりの目力にビビってしまい、陰部を手で隠しながら少しづつ足を開きました。

先生「もっと…」

私「…。」

縛られてバイブ攻め

バイブ 緊縛

先生「もっと、もっとガバッと開いて」

私は恥じらいを捨て、ガバッと開きました。

すると先生にお尻をグッと前に突き出され、陰部を隠していた手を払われてしまいました。

しかしあまりの恥ずかしさにまた手で陰部を隠すと先生が締めていたネクタイを外し、そのネクタイで両手を後ろで縛られてしまいました。

私は手がダメならばと足を閉じて隠すと先生は半笑いで枕カバーのシーツを二つ外し、片足づつソファーの膝置き部分に縛られてしまいました。

もう陰部を隠すこともできなくなり顔を背けました。

先生「いいね~、縛られただけで興奮するでしょ?」

私「恥ずかしいだけだよ」

先生「ウソだね!もう濡れてるよ」

私はそう言われて、全てが見られていると思うと体が興奮してくることを感じました。

先生「こんな足開かれたことないでしょ?」

私「うん…」

先生「何してほしい?」

私「え~、早く足を閉じたい」

先生「気持ちいいことしたいでしょ?」

私「…ぅん」

先生「じゃぁ、バイブ攻めね」

私「バ、バイブ?」

先生はカバンから小型のマッサージ機を取り出しました。

ニヤニヤしながらマッサージ機のスイッチを入れるとヴィ~ンと勢いよく動きだし、それを私の胸、乳首を刺激し始めました。

私「あ~っ、あっ、あっ…」

先生「すぐ乳首立ったね」

私「あっ、あん、あ~ん」

先生「次はぁ…」

先生はそう言いながらマッサージ機を肌に付けながら徐々に下へ持っていきました。

下腹部辺りからもう振動が陰部に伝わり、それだけで声が漏れていました。

先生「濡れてきてるね~」

先生は何度もジラしていました。

そしてク○○リスに押し当てました。

私「イヤ~、あっ、あっ、あぁぁ…」

先生「もっと欲しいか?」

私「あぁぁぁぁぁ!やめて~、あっ、あ~ぁ、あ~っ、イッ、イク~!」

先生「はいっ!ダメ~、イカせないよ」

先生はマッサージ機を陰部から離し、少しするとまた当てるという繰り返しをしていました。

私「イヤ~、イクイク~、あぁぁ…」

先生「イカせませ~ん」

そんなやり取りが繰り返され、私は自ら先生に「イカせて」と頼んでいました。

先生「イカせて下さいは?」

私「…イカせて…下さい」

先生「よし!」

そう言って先生は強くマッサージ機を陰部に押し当ててくれました。

私「あ~っ、イク、あっイク~ぅぅぅ、あぁぁ!」

先生「あ~あ、イッちゃったね」

私「ぅん…」

先生「今度は俺のね」

そう言って先生は全ての衣類を脱ぎ捨てました。

ギンギンのデカチ○コでお口に射精

口内射精 体験談

すると現れたのはビックリするくらいの大きく上を向いたおチ○コでした。

私「デカっ」

先生「口に入れてやるからな」

私は両手足を縛られたまま、大きな口を開けると先生はねじ込むように口に押し込みました。

何度もオエッとなり、ヨダレを垂らしながら必死で咥えました。

先生も「はぁ~、あっ、あぁぁ」と声を漏らしていました。

そして両手足のヒモが外され、ベッドへ移動しました。

先生の立派なおチ○コが挿入されると私の子宮を突き上げるように何度も激しく動き、それだけでイッてしまうほどでした。

先生の動きはどんどん早くなり私の体は快感で満たされました。

そして最後を迎える瞬間、先生が「口開け!」と大きな声で言いました。

慌てて口を開けると先生が私の口目掛け、精液を放出したのです。

それは口から溢れてしまうほどの量でした。

そのあとは先生がキレイにティッシュで拭いてくれ、そのあと一緒にお風呂へ入りました。

先生は私の体を荒い、私は先生の萎んだおチ○コを優しく洗ってあげました。



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