欲求不満の主婦がハッピーメールに登録


私は30代後半の主婦。
夫と子供のいない日中に暇を持て余し、欲求不満を募らせた私はネット上のある広告に目が留まりました。

それは、私と同じように日々の生活にむなしさを感じ、欲求不満を抱えている女性向けのブログサイトへの広告でした。
何気なく開いていくと、出会い系と思われるサイトにつながっていきました。

それが、ハッピーメールというものでした。

私は、日々の欲求不満を顔の見えない相手に話すだけでもいいとさっそく登録しました。

犯されたい私と、40代の余裕のある男性

私の書き込みにはすぐに返信があり、その中で、じっくり話を聞いてくれた一人の男性がいました。
彼は年齢は40代だと言いました。

私よりは年上の彼は、ネット上でもとても落ち着いていて、余裕のある大人という印象を受けました。
私は彼に心の内に秘めた思いをどんどん伝えていくようになりました。

二人以上の男の人に突然犯されてみたい。
体中を嘗め回された後気が狂うほどに愛してほしい。

文字を送り合ううちに、最初は会うつもりなどなかった私は、彼に会ってみたくなりました。
彼と私の住む場所は、新幹線なら1時間以上、車なら3時間はかかるところでした。

会うのは現実的ではないと思ったとき、彼から「会おうよ」の誘いが…。
夫と子供たちには久しぶりにA子という遠方に住む友達に会いに行くと嘘をつき、彼との待ち合わせ場所に向かいました。

彼との出会い

彼は私が済む町のすぐ近くまで車できてくれました。
知り合いに見つかってはと、会ってすぐに彼の車で走りました。

待ち合わせ場所で彼を一目見た時、ちょっと老けた人だなと思いました。
車の中で彼は実は60代だと打ち明けてくれました。

恥ずかしくて書けなかったという彼がかわいくて安心感を覚えました。
そしてついたのは彼の家…。

びっくりしているとポンポンと頭をなでてくれました。
久しぶりのやさしさに胸がきゅんとしました。

「誰もいないんですか?」
「妻とは別居中だよ。子供たちはもう独立して妻の方にはよく遊びに行くみたいだけど…」
と少し寂しそうに笑った彼。

車を降りて「お邪魔します」と入った家の中は、きれいに整頓され、男性が一人暮らしをしているとは思えないほど清潔な花の香りがしました。

彼は、私をリビングに通すと、自分で引いたという豆でおいしいコーヒーを入れてくれました。
その香りのとても素晴らしかったこと。

私はすっかり心地いい気分になり、初めて会った男性と初めて行った家でいつの間にかまったりとくつろぎ、彼の声がだんだん遠くなるのを感じました。
会話が途切れた瞬間、ソファにもたれかかっていつの間にか眠っていました。

キスで目覚めて

「ピチャッ!ペロン!」
何か温かい感触が太もものあたりで動いている。
そして何だろう、この音は…?

まだはっきりとしない意識の中で、それでもそれが嫌だとは思わず、むしろ身をゆだねている自分に気づきました。

少し目が覚めた時、
「あっ、彼が私の太ももにキスをしているんだ」
と思い、
「やだ~、恥ずかしいですよ~、やめてください~…」
と甘えた声を出しました。

すると、
「そんなに気持ちいいのかい?」
と、耳元で彼の声がしたかと思ったら、耳にキス。

「ひゃっ!!」
びっくりして全身で飛び上がると、彼も太ももの感触もなくなり、一瞬の沈黙の後また同じことが繰り返されました。

気付けば私は目隠しをされ、両手は何かにつながれている感じがしました。
「あ、あの~…」

私は今になって怖くなってきて、この状況と太ももにまだ伝わる生温かい感覚について彼に聞きました。
「あはは!やっと起きたの~?」
間延びした彼の優しい声が耳元で響き、私は全身がとろけそうになりました。

なぜだか彼には警戒心がまるでなかったのです。
「君は複数の男に侵されたいって言ってたよね?だからその願いをかなえてあげようと思ってね」
彼の言葉に私の顔は熱くなり、そのあと、
「複数の男ということは、私の太ももを舐めているこの人はいったい誰?」
と思いました。

相手はなんと・・・犬!?

恐る恐る、
「あの…初めまして…よろしく…お願いします…」
というと、彼はゲラゲラと笑い出しました。

「だってさ。丁寧なあいさつされたんだから、丁寧にご奉仕してやらなくちゃだめだぞ!」
彼がそう言ったとたん…。

「わん!」
小さく犬の鳴き声のようなものが私の耳に入ってきました。

「犬がいるんですか?」
と聞く私に、
「何言ってるんだよ。さっきから君の足を舐めているのは犬だよ。」
と彼。

えっっっ!!??
私の頭は真っ白になり、寝ている間に何が起きたのか一生懸命整理しようと必死でした。

彼は犬を飼っていて、私が眠っているすきに連れてきて、スカートをたくし上げて…
そうだ!ストッキングは!?

「ああ、あれならこいつが食いちぎった」
またもや驚く私をよそに、彼は私の動揺ぶりを楽しんでいるようでした。

「さあ、この女の子に優しくしてあげるんだよ」
彼はそういうと、自分は私の隣に座り着ていたブラウスの中に手を入れ、直接胸に触ってきました。

その触り方がとても優しく絶妙で、私はすぐに「あっ」と声をあげました。
「いい声だ」
彼は私の耳や首筋、頬に優しくキスをしながらそう言ってくれました。

日ごろの欲求不満や孤立感が彼の愛情で一つずつ消えていくように感じました。
「そろそろいいよね」
と、彼は私のパンツを脱がせました。

犬のクンニでイキまくり


恥ずかしさで何も言えずにいると、敏感な部分に温かい感触が…。
「ピチャピチャピチャピチャ」
何か水でも飲むような音とともに、私の敏感な部分にぺろぺろと舌が当たる感覚がありました。

「やっ、やだ~、やめて~、あん、あん!」
私が叫ぶと彼は
「体は気持ちいいって言ってるみたいだけど、やめていいの?」
と意地悪く聞きました。

首を横に降るのが精いっぱいの私。

私のあそこを舐めている犬はどれくらいの大きさなんだろう。
かまれたりしないのかな。

彼はいつの間にかブラウスのボタンをはずし、ブラジャーを上に持ち上げて私の胸を舐めています。
舌の音が二重になって聴こえてきます。

その音に触圧されて、私はあっという間にいってしまいました。
大きく呼吸を乱して体をよじっても、両手を何かに押さえつけられているため身動きがとれません。

そして、私のあそこではまだ犬の舌がうごめいています。
「もう、やめて~、私、一回いくともうだめなの~!!」
ほぼ絶叫する形であえぎながら懇願するも、彼も犬の動きを止めようともせず、犬には言葉も通じるわけもなく、ひたすら舐められて何度もいくことに…。

くすぐったい感覚がまた新たな快感を産むことが分かり、私は気を失うまで犬にいかされ続けました。

あそこの中に大きな異物感を覚え目を覚ますと、目隠しは外され、私はソファの下に枕に上半身を載せられ四つん這いのような姿勢で置かれていました。

周りを見渡すと彼はソファに座り、私が目覚めたのを見てゆっくり立ち上がり、私の顔の前にきました。

「君が今犯されているのは、私の飼い犬だ。さあ、もっと気持ちよくなって。」
そして、私の顔の前にはそそり立った彼のものが…!!

彼のチンコをフェラしながら犬に犯されて


ものすごく大きいそれは、私の目の前で存在感を出し、つい見とれていると彼はじれったくなったのか私の口にそれをあてがいました。
私は必死に大きな口を開けるよう努力して、彼のものを口で受け止めました。

一生懸命舌を使い、さっきまで私を舐めていた犬のことを考えながら恥ずかしさを捨て夢中で舐めました。

一方私の下半身では、犬のペニスがしっかりとはまり、ぎりぎりと張り裂けそうな痛みが突然やってきました。
「やだ、やだ、やめて~~~!!!」

何度も叫んで暴れまわる私を犬と彼に押さえつけられ、私は涙を流しながら耐えるしかありませんでした。
しばらくすると、痛みの感覚が快感へと変化していくのを感じました。

私の表情が和らぐのを見届けると彼はまた私の口に自分のものを入れ、腰を振ってきました。
彼と犬の息遣いに私も興奮し、異様なにおいのするリビングで私たちはくたくたになるまでもつれあいました。

犬が精子を吐き出すと、今度は彼が私を制上位で犯し、優しくもありながら言葉で私を攻め立てました。

「なあ、犬と俺に侵された気分はどうだ?こんなこと旦那には言えないよな?お前はもう立派な雌犬だ。」
中でいったことのない私は彼の大きなものと言葉攻めと異様な環境で、初めての中いきを経験したのです。

彼は私を言葉で攻めたかと思うと、優しいキスをくれたり抱きしめてくれたり、そのギャップで私はさらに上り詰め、最後には意識を手放してしまいました。

私の記憶で最後に見たものは、私の上で動く彼の満足げな顔と、私の顔や胸を舐めながらハアハアと荒い息をはきながらうろうろする犬の姿でした。
目が覚めるとあたりは真っ暗でした。

犬との刺激的獣姦セックスが忘れられない私

「あっ、どうしよう!家には夜までに帰るって約束したのに…。私のバッグは?」
独り言をつぶやいている私の横に気配を感じ、そろそろと手を伸ばすと彼が眠っていました。

何とか電気のスイッチを見つけ入れると、時間は午後8時を回っていました。
「帰らなきゃ!」
気持ちよさそうに眠る彼を見ると起こすのがかわいそうになってきました。

電気をつけてもぐっすり眠る彼に、そっと私の上着をかけ、衣服を身に着け、置手紙をしてそっと家を出ました。

家が遠いのは分かっていましたが、近くでたまたま通りかかったタクシーに手をあげ、地元まで帰りました。
夫や子供には心配をかけましたが、どうやら浮気のことはばれていないようです。

翌日目が覚めた彼からメールがきました。
また会いたいねと約束したもののお互い忙しく、3年経った今では連絡もとらなくなりました。

犬とセックスをするなんて初めての経験をさせてくれた彼。
嫌じゃなかった自分にもびっくりしました。

そして、彼自身の包容力とセックスのうまさに私はしばらくの間彼に本気で恋をしていたと思います。
今でもあの日の出来事をおかずに自分を慰めています。

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