童貞 巨根 体験談

39歳、主婦です。
大手都市銀行に勤める夫と中学生になる息子との3人家族です。

中学から高校まで部活でバレーボールをやってきた私は、大学でもテニスやハンドボールのサークルに所属していたスポーツ大好き人間です。
自分で自分を分析すると、細かいことにこだわらない、サバサバした明るく快活な性格だと思っています。

そして、それは表の部分の性格で、裏の部分では、誰にも言えない「闇」みたいなものを持っていると、思春期を迎えたころから思うようになっていきました。

高校2年、レディコミで変態性癖に目覚める。

変態 高校生 体験談

それは、高校2年の時だったと思いますが、部活の合宿で、チームの友達が持って来ていた一冊の漫画本を読んだときのことです。
その本は「レディコミ」のような本だったと思いますが、その中にあった一つの作品に私は衝撃を受けてしまったのです。

それは、勉強もできてスポーツもできる優等生的な女子高生が、汚らしい雰囲気の中年の男にいやらしいことをされて、最初は抵抗していたのに、感じていくという内容でした。
私は自分で言うのもなんですが、高校時代、バレーボール部でレギュラーを務めるなか、勉強のほうでも、常に上位で、生徒会の役員も務めていました。

私はその漫画の主人公と自分をだぶらせて、それまで感じたことのないエッチな気分になり、合宿から帰ってからもその漫画の内容を思い出して、一人で慰めていました。

そんな私が、大学を卒業し、社会人となってしばらくして、職場で知り合った、とてもまじめで、爽やかで、気配りのできる優しい夫と結婚しました。
友人たちからも羨ましがられる夫でした。私も不満はありませんでした。最初のころは……。

出産して、30代を過ぎていくなか、私の中で何かが変わっていきました。
高校時代に気づいた「闇」の部分が大きくなっていったというか。

結婚直後は普通に夫との「営み」はありました。しかし、出産した後、次第にその頻度は少なくなり、さらにその内容も、おざなりなものになっていきました。
私の中では、あの高校時代に衝撃を受けた漫画の内容のような、刺激的なことをされてみたいという願望が大きくなっていく一方で、夫婦の間では、ほとんど「レス」に近いような状態になっていったのでした。

PCMAXで引きこもり気味の子を発見

私は、ネットで、私の心を満たしてくれるサイト―もちろんエッチな―を探し、自分を慰めました。

さらには、それだけでは満たされず、ついに、噂には聞いたことがあった「出会い系サイト」を覗いてしまったのでした。
掲載されている「体験談」を読むと、私と同じような年代、境遇の主婦が、ライトな感じで男性と知り合い、快楽を得ていることが書かれてあります。

私も、同じようなことを経験したいと思いました。「PCMAX」というサイトで、相性が合いそうな男性を探しました。
最初は、自分の年齢を正直に告白することに気後れして、5歳ほどサバを読んだりしていたのですが、私ぐらいの年代のほうがいいという男性も多いということに気づき、ある時から本当の年齢を記しました。

何人かの男性とメール交換していくなか、私の心をとらえた人がいました。22歳の大学生、ヒトシ君でした。
ヒトシ君は、少し引きこもり気味で、大学にもあまり行っていないとのこと。女性と付き合いたいけど、自分からはなかなか声を掛けられないので、出会い系で優しい人妻とか熟女を探している、とのことでした。

私は、夫を含めて、付き合ってきた男性は皆、爽やか系で、アウトドア志向のすっきり男子ばかりだったので、ヒトシ君のプロフィールのような、真逆な感じの男性に興味を抱きました。
何回かメールでやりとりした後、電話でも話したのですが、電話口でボソボソと話すヒトシ君は、「実は僕、すごいエッチですけど、いいですか」とか訊いてきて、私の心の「闇」をくすぐってきました。

ヒトシ君との出会い。エッチなスキンシップ

スキンシップ 体験談

いよいよ会う日がやってきました。ヒトシ君から「うちに来てほしい」とのリクエストが。
少し緊張しましたが、メールや電話でしばらくやりとりして、ある程度、雰囲気も分かったと思ったので、ヒトシ君が一人で住むワンルームマンションに行くことになりました。

平日の午前。私は、ヒトシ君から指定された通り、フォーマルなスーツで彼のマンションを訪問しました。
玄関を開けて出てきたヒトシ君。だいたい想像していた通りの雰囲気でした。身長は私より少し低いくらいの160センチちょっと。小太り。短髪で銀縁の眼鏡。今まで、私が付き合ったことがないタイプでした。

ヒトシ君のほうは、おどおどしているというか、緊張しているというか、声を上ずらせながら、「どうぞどうぞ」と私を部屋に入れてくれました。
部屋は、男性の一人暮らしにしては、とても整理整頓されていて、掃除も行き届いてる感じでした。

メールでは、濃厚な言葉を並べて、すごくエッチな雰囲気を出していた彼ですが、コーヒーをいれてくれた後、ソワソワした様子で正座していました。
「お客さん」の私のほうから、「もう少し楽にすれば」と言うと、「ありがとうございます」と脚をくずすヒトシ君。

口を開いたかと思うと、「きょうは少し涼しいですね」とか「朝は何時に起きたんですか」とか、そんなことしか話さなくて。

拍子抜けした私は、ヒトシ君の隣に座って、機種変更したばかりのスマホでそこのマンションの近くをマップで見ることにしたんですが、ヒトシ君が「いい匂いがしますね」と。
真横にいて、彼のドキドキ感とか鼻息みたいなのが感じられて、そのうち彼が、「あの……エッチなことしていいですか」と言うので、私もドキドキしながら「いいよ」と答えると、すごい展開が待っていたのです。

ヒトシ君は、「ああ」とか「おお」とか変なうめき声みたいなのを出しながら、私に抱きついてきて、首筋に唇を這わせてきて。
唇がヌメッとしていて、気持ち悪さと気持ちよさが混ざり合ったような感覚。

やがて、ヒトシ君は私のさほど大きくはない胸に顔を埋めてきました。
私は、皺になると嫌なのでスーツの上着を脱ごうとすると、「脱がないでください」とヒトシ君。「参観日に来ているようなお母さんの服が好きなんです」と。

ヒトシ君はひとしきり胸に顔を埋めた後、今度は下の方に下がり、今度はスカートの上から私のお尻とか前のほうに顔を埋めてきました。
今まで付き合ってきた男性には、こんな感じの人はいなかったので、私は刺激的な気分になっていました。

巨根の偽童貞に責められてイク私

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「すごい興奮する」。ヒトシ君は私の下半身に顔をこすりつけるようにしながら言いました。
ふと見ると、ヒトシ君が穿いていたジャージのようなズボンの前が、キャンプのテントのように尖っていました。私は思わず笑ってしまいました。

私は執拗に下半身を撫でられ、さすられ、エッチな気分になっていきました。やがてヒトシ君は、私のスカートをまくり上げ、パンストの上からあそこに顔を薄めてきました。
恥ずかしかったけれど、出がけにシャワーを浴びてきたので抵抗感はありませんでした。

ヒトシ君はうめき声みたいなのをあげながら、顔を押し付けてきます。私も感じてきて、腰が動いてしまいました。
ヒトシ君は私のパンストとショーツを一緒に脱がせると、閉じようとする私の脚を大きく開きました。そして私の両手を振り払い、あそこに顔を近づけてきました。

そして「すごい……すごい……」とつぶやきながら、指で開いてきて。私が「すごくないよ」と震える声で言うと、「僕、初めてなんです、本物見るの」とヒトシ君。
メールでは本当のことを言っていませんでしたが、ヒトシ君は童貞だったようです。

童貞の男性を相手にしたことなんかなかった私は、それからは、変な使命感みたいなものを感じて、ヒトシ君に手取り足取り教えてあげました。
ヒトシ君は慣れない手つきで私の体を触り、ぎこちない舌使いで私を愛撫してきました。

その「不慣れな」感じが逆に私を感じさせました。私は、自分でもびっくりするぐらいに感じてしまいました。
さらに、ヒトシ君が下着を脱いでびっくりしました。すごく大きかったんです、彼自身が。彼にせがまれてお口でしてあげたんですが、顎が疲れたのなんて初めてでした。

いよいよ、ヒトシ君の「童貞卒業」の瞬間。私は、彼の上にまたがって、ゆっくりと腰を沈めていきました。夫のよりも一回りも大きい彼自身が私の中に入ってきました。
「きもちいい」。思わず口走ってしまいました。ヒトシ君も、うめきながら、ゆっくりと腰を突き上げてきましたが、次第に、様子がおかしくなりました。

すごくいいんです。動き方が。下から突き上げるんですが、一定のリズムではなく、緩急をつけるみたいに。さらには、下からおっぱいを愛撫したり、クリを親指でいじったり。
私が耐え切れなくなってヒトシ君の上に倒れ込むと、形勢逆転して、正上位に変わり、ヒトシ君は私を攻めたててきました。

「童貞って、ウソでしょ」。私が喘ぎながら訊くと、ヒトシ君は、「童貞ですよ」と言いながら、私をあざ笑うような腰つきで私を感じさせました。
久しぶりに、というか、ひょっとしたらそれまでで初めてというくらいに、私は感じてしまいました。

「こんな童貞クン、いないよ」。
終わった後、私が言うと、ヒトシ君は「気持ちはずっと童貞のままでいたいんです」と言いながら、早くも私を愛撫して、固くなったままの彼自身を私の下半身に押し付けてきました。

その後も、目の前でオナニーさせられたり、両手を縛られて犯されたり、目隠しされたり、バイブやローターで攻められたりと、私は「ニセ童貞」の彼に弄ばれたのでした。


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