PCMAX 体験談

彼との出会いは出会い系サイトのワクワクメールがきっかけでした。彼と言葉のやり取りをするようになってから、すぐに過激な言葉を使ってくるような人でした。


「ア◯ルセッ◯スがしたい」
「縛ってみたい」
「チ◯コを口に突っ込みたい」


そんな過激な言葉に少し恐怖もありましたが、興味もありました。


私自身、かなりエッチというか、犯されたい願望、もっというと、男の人にむちゃくちゃにされたい願望が小っちゃいころからあったんですよね。

弱弱しい感じの男性とデート後、ホテルへ

彼と数日後に会うことになりました。


初めて対面した印象は過激な言葉を使っていたとは思えないほど弱々しい感じの人でした。


彼と近くのレストランで食事をし、そのあとぶらぶらとショッピングを楽しんでからホテルへ向かいました。


部屋に入るなり、待ちきれない様子で私にシャワーを浴びてくるように言いました。


私がシャワーから出ると無口な彼が「俺もシャワー浴びてくる」とボソッといいベッドの上で彼が戻ってくるのを待っていました。しばらくすると彼がシャワーから戻ってきて、「緊張してる?」と言われました。


私が「うん、少し」と言うと「可愛いね」と私の横に座りました。


しばらくは何もないまま時間が過ぎていったのですが、彼が「俺の好きなプレイに付き合ってくれる?」と言いました。

本性をあらわした変態男性に浣腸されるわたし

浣腸 体験談

私はコクリと頷くと手持ちバッグの中からアイマスク、介護用と書かれた浣腸、ケースに入った新品のローターを次々と取り出しました。


私は驚き、これから何をされるのかと少し恐ろしく思えました。彼は早速私の目をアイマスクで隠し、「怖いよ」と言っている私のガウンを脱がせました。


そのまま下着を脱がされ全裸の状態で彼に手を引かれ、トイレへ連れて行かれました。


トイレに付くと便座に手を付かされ、お尻を突き出すように言われました。


さっき見た介護用と書かれた浣腸をしようとしていることがすぐに分かりましたが、浣腸の体験などなく「ちょっと待って!本当に怖いから」と言いました。


彼は「大丈夫だよ、怖くないから」と言い、私の陰部を指で構いながら愛液をア◯ルの回りに塗っているようでした。


「入れるからね」と言われ、とっさに「イヤッ」と言ったのですがスーッとノズルがア◯ルの中に入ってきて冷たい液体が体内へ入ってきました。


ノズルが抜かれたと安心した直後、お腹にとてつもない痛みを感じ「トイレしたいから出て!」と彼に言いました。しかし「もう少し我慢してからしかダメだよ」と言われ、便座に座らせてくれませんでした。


私はもう限界で、彼に「お願いだからトイレから出て」といいましたが、彼はトイレから出て行かず、もう我慢できないのもあって手探りで便座を探り、彼の前で用をしてしまいました。


用を済ませると、その場で両手を縛られ彼に少し苛立ちを見せました。


「もうイヤだ」と言ったのですが、彼は意に介さず、私はお尻を拭かれ、そのままベッドへ連れて行かれました。


彼は私の態度が気に入らなかったのか、少し怒ったような口調で「口を大きく開けて!」と言われ、目隠しされた状態だったので言われた通り口を開けました。


すると彼の二本の指が口の中をかき回し、喉の奥まで突っ込まれました。

次は目隠しイマラチオ

目隠しイマラチオ 体験談

私は「オエッ」となり、唾液がダラダラと口から溢れ出しました。


それを見計らったように私の口の中にいきなりチ◯チ◯が押し込まれました。彼の動きは激しく、吐いてしまいそうなほどでした。


それでも彼は私の頭を押さ付け、チ◯チ◯の根元まで口に押し込みました。私はチ◯チ◯が口から出された後も気持ち悪さで動くことができませんでした。


すると側で「ウィ~ン」という音が鳴り始め、考える余裕もないままア◯ルに当てられました。


「もうやめて~」と全身に力を入れているとローターをア◯ルに押し込もうとしている彼に「力抜かないと自分が痛いだけだよ」と冷たい言葉で言われました。


それでも恐怖で力を入れているとア◯ルに無理矢理ローターが挿入されました。痛みと恐怖に耐えているとローターが抜かれ、そのまま陰部にチ◯チ◯を挿入されました。


初めて味わう振動に思わず声が出てしまうと、「次はもっと気持ちいいから」とア◯ルにチ◯チ◯が当てられました。

とどめにアナルセックスとローター

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私は痛みが怖く、また全身の力をいれました。


するとア◯ルの入り口にチ◯チ◯が入った途端、ア◯ルが裂けてしまうと思うほどの痛みを感じ、悲鳴を上げました。


すると彼は私の口を塞ぎ、陰部に入っていたローターを抜いてクリ◯リスに力強く当てました。「イク時にア◯ルに入れてやるからイク前に言えよ」と興奮したように言いました。


私はすぐにローターの勢いでイキそうになり「あっ!イッ、イクイク~」と言いました。


イク直前、全身に力が抜けたようになった途端ア◯ルに再び激しい痛みを感じるも、もうすでにチ◯チ◯がズボッと入ってしまいました。


私はしばらく痛みに耐えるばかりで、ただただ悲鳴を上げるだけでした。しかし彼は「気持ちいい」と一人で満足している様子で、そのまま最後も一人でイッていました。


彼は帰り際、「男の夢だった。ありがとう」と言い、帰って行きました。


怖かったのに、それでも同じような出会いをもとめてPCマックスを使い続けている私は、きっと変態なのだと思います。



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