PCMAX 変態ママ

出会い系サイト・PCMAXで欲望むき出しのドロドロセックスをできる相手を探しています。

俺は既婚の32歳ですが、妻とは大学時代のサークルの知り合い、結婚しました。
妻は、2つ下で少し天然が入っていますが、性格は良く、良き妻として俺を支えてくれています。幼い子供2人のことも大事に育ててくれて、とても感謝しています。

しかし、一つだけ難を言えば、セックスが物足りないのです。
もともと、マグロに近く、淡白な感じだったのですが、子どもを産んでからは、さらに淡白になっていき、ほとんど「レス」状態になっていきました。

反対に俺は、ますますエロエロになっていく始末で、朝の満員電車に乗っていても、密着した女性に痴漢したくなったり、夜、歩いている女性を背後から襲いたい衝動に駆られたりと、やばい状況に追い詰められていきました。

そうしたことから、出会い系に手を染めるようになったわけです。

最初は、ノリのいい20歳前後の若い子を狙って、誘い、セックスしていましたが、なんとなく物足りなくなっていきました。
どんなに「セックスが好き」という子でも、まだまだむき出しではないというか、突き抜けていないというか。

俺のドエロを満足させてくれるには、ほど遠いという子ばかりでした。

40代の人妻に出会い、だんだんと本性が見えてきた

そんな折、たまたま、俺のメッセージに食いついてきた女性がいて、その人は人妻で、初めて出会い系に挑戦してみたとのことでした。

名前は「弘江」さんといい、年齢は44歳とのことでした。
最初は「34歳」と言っていたのですが、メールでやりとりをしていくうちに、違和感を感じて、本当の年を追及したころ、白状しました。

弘江さんは、某有名難関大学を卒業してある有名な商社に勤めていたそうですが、別の商社に勤める旦那さんと結婚し、出産した後、子育てに専念するために退職し、専業主婦になったとのことでした。

メールでのやりとりも、最初は、時事問題とか、教育のこととか、高尚そうな話題になりがちだったのですが、俺が積極的に「弘江さんのマンコにこの勃起チンポ、ぶっ刺したい」とか、エロモード全開で接するうち、弘江さんもだんだんと自分自身をさらけ出すようになりました。

聴けば、うちと同様、旦那とはセックスレスで、2、3年はしていないとのこと。
俺はそれを聴いて、よほど魅力のない女性ではないかと想像しました。

出会ったらエロ熟女。タクシーでも股間をタッチ

メール交換を始めて3週間ほどして会うことになりました。
期待してないで待ち合わせ場所の上野駅に行ったのですが、そこにいた女性は、フォーマルなスーツを着込んだなかなかのナイスバディで、憂い顔の中にエロさをうかがわせる、すてきな熟女だったのです。

俺はそれまで、いつも若い子に目を奪われて、熟女は眼中になかったのですが、初めて抱いてみたいと思いました。

「はじめまして」と会釈したときの弘江さんのまなざしが忘れられません。
もう、「すぐに抱いて」みたいな、そんな欲望を感じました。

それは俺の勝手な思い込みではなくて、その後、お茶して鶯谷のホテルに移動するためにタクシーに乗ったときに、分かりました。
後部座席で弘江さんは恥ずかしげもなく、俺の股間を触ってきたのです。俺の股間はすぐに反応し、急速に勃起しました。

俺は、運転手に気づかれるかもしれないと思いながらも、ファスナーを外し、生チンポをつかみ出しました。
弘江さんは、先からあふれている我慢汁を手のひらに塗り付けて、俺の先っぽを刺激しました。

スーツ着込んで、ばっちり上品に化粧決めて、言葉遣いもていねいで。
でもそんな女性が、トロンとした目つきで俺の目を見ながら、チンポの先をくりくりしているのですから。俺は声を出しそうなくらい感じてしまいました。

超性欲の強い変態ママとのセックス

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ホテルの部屋に入ると、弘江さんは俺のズボンをあわただしく脱がせ、トランクスを引きずりおろすと、勃起しっぱなしのチンポをくわえてきました。
そして、舐めながら上目遣いで俺の顔を見上げました。

俺はイマラチオ気味に腰を動かしながら、弘江さんのむっちりした腰を抱え、スカートをまくり、ショーツを下ろすと、熱くなって湯気がたってそうな弘江さんのマンコを指マンしました。
指を触れた瞬間から、「ジュブゥゥ」とすごい音がしていました。

弘江さんのジュルジュルとフェラする音と、アンアン声、さらに、弘江さんのマンコが発するクチュクチュ音。
俺の我慢汁は弘江さんのマン汁同様、ダダ漏れ状態でした。

目の前にいるのは、セックスしたくてもずっとできなかった、超性欲の強い変態ママでした。

弘江さんは、俺が要求するあらゆるエロいポーズをしてくれました。
四つん這いにさせて、自分で尻を開かせて、「指ピストン、ごちそうしてください」と言わせ、二本指を弘江さんのグチョグチョマンコに突っ込みました。

しかし、中に入れたまま動かさないでいると、辛抱できなくなった弘江さんは自ら腰をグリングリン動かして、気持ちよくなっていました。

後は、もう、欲望と欲望のぶつかり合いのように、抱き合い、舐め合い、噛み合い、弘江さんとハメ狂いました。
その日は何回ハメたか覚えていません。

若いことの時では味わえなかった、貴重なドロドロセックスでした。
そして、いまも若い子よりも、熟女に目を奪われてしまう自分になってしまいました。


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