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私は26歳の年、何年も彼氏が出来なくて欲求を満たすためにハッピーメールに登録し、1人の男性と知り合いました。

男性は32歳の独身で変態だと自分で良く言っていました。
その言葉通り彼は変態で、良く電話でもエッチな話ばかりしていました。

そして彼が私の家の近所まで迎えにきてくれることになり、1台の車が来ました。

車の中でローターでいじめてくる変態の彼。

ローター 体験談

車のクラクションが鳴り、車のドアを開け中に入ると小柄で少し頭の薄い男性がいました。

私の想像と違った彼にちょっと戸惑いながらも車に乗り込みました。

私の誕生日が数日後に迫っていて、彼がプレゼントしてくれるということでブランドショップに入り、高価な長財布を買ってもらいました。

そのあと二人で食事をして車に戻ると「もう1つプレゼントがあるんだけど…」

可愛いピンクの袋を渡され、素敵なプレゼントが入っていると思い笑顔で袋を開けました。

すると中に入っていたのはリモコン付きのローターが入っていました。

私は期待を裏切られ「えっ??」と心からの冷たい声を出してしまいました。

私「これどうするの?今日使うの?」

彼「もちろん。ローター入れよ?」

私「えっ?ここで?」

彼「ここで入れてから歩いて移動するの」

私「えっ?」

彼は私にいきなり車の中でキスをされ、そのまま座席を倒されました。そしてキスをしたままスカートを捲り上げ、パンツを脱がせられました。

私「ホテル行ってからにしよ?」

彼「ホテルに行くから大丈夫だよ」

私「人がいるから車ではやめて」

彼「見えないから大丈夫」

彼は私のパンツを脱がせると私の足をM字に立てました。

一回指を舐めたあと、その指で私のビラを開き、そのまま指を入れました。

私「あっ、イヤ、ここでは…あぁっ、や、やめ、やめて」

彼「濡れてるよ~、ここ気持ちいい?」

私「あ~ぁ、あっ、あぁぁぁ~」

彼「まだイッたらダメだよ」

彼は慣れた手つきで指を差し込んだままクリ○リスをイジりました。

私「そ、そこは…ダメ~、あぁぁぁ、イッちゃう。あ~、イク~!!」

彼「まだダメだって言ったのに…ベタベタだよ。気持ち良かったの?」

私「うん…」

彼「もっと気持ち良くしてあげるからね」

彼はビクンビクンと動く私の足を開き袋からローターだけを取り出して、それを広げたアソコへ入れました。

私「何?あっ、あぁぁ、何か入ったよ…」

彼「ローター入れたよ。パンツ履こうか」

私「えっ?入ってるのに?」

彼は私の足にパンツを通し、お尻を上げて履かせてくれました。

そして車から降ろされたのです。

ローターでオマンコが我慢できなくなって、結局野外セックスに。

変態 野外セックス 体験談

私「何?何?どこ行くの?」

彼「コンビニに寄ってホテルまで歩いて行くよ」

私たちは二人で歩き始めました。するといきなり私の中でヴィ~ンと動き始めたのです。

私「あっ、何?あぁぁ…」

彼「大きな声出すと周りにバレるよ」

私「う~っ、と、止めて、あっ」

彼はポケットの中にローターのリモコンを忍ばせ、数分ごとにスイッチを入れるのです。

コンビニの前まで行くとローターがまた動きだしました。

彼「スイッチ入れたまま中入るから声出したらダメだよ」

私「あぁぁっ、イヤ、無理だよ、切って、あっ」

彼「大丈夫。まだ弱だよ!笑」

ローターの振動が外に聞こえていないか気になり、飲み物だけ買って外へ出ようとしました。

レジへ行くと中のローターがいきなり強くなったのです。

店「いらっしゃいませ」

ヴィ~~~ン!!

私「あぁ~っ」

店「はい?」

私「あっ、すみません…」

私は慌てて外へ出て、彼に怒りました。

私「やめて!一回止めて…あぁぁ、もぅイッちゃいそうなの」

彼「やめない。でも一回休む?」

私「…ぅん、止めて」

ローターは止まりました。

私「普通にホテルまで行こ?もうアソコがヤバイの」

彼「ヤバイ?ちょっと見せて…」

建物の裏へ行き、彼がしゃがみ込こんで私の足を広げ、下から携帯のライトを使って覗き込んでいました。

彼「すごいことになってる!グチョグチョどころじゃないよ!笑」

私「だから…やめてよ」

彼「もっと欲しいみたいだよ。奥まで押し込むね、ほらほら」

私「イヤ~、あぁぁぁ、あっ、あっ、ダメ~、うっ~、あ~ぁ」

彼「奥でローター動くよ。まだ強は使ってないから!笑」

私「強だけはやめて、お願い」

彼「俺がもう我慢出来ないかも」

そう言って彼が熱いキスをし、その途端にローターがすごい音で動き始めました。

彼の唇を噛んだまま、私は大きな声を出しました。

私「あぁぁぁぁ、ダメ、オシッコ、出ちゃう~、あっ、イッちゃぅ」

彼「いいよ、出しちゃえ、ほら」

私の頭の中はおかしくなってしまいそうでした。

立っていることも出来ない位、足が震えだし建物の壁にもたれました。

彼はパンツの中に手を入れ激しく動くローターを手で奥に突っ込み、クリ○リスまでをもイジめました。

私「きゃ~、あぁぁぁ~、イク~イク、あぁぁっ」

イッたと同時にオシッコまでもが出てしまい、彼の手はベタベタでした。

彼も我慢が出来ず、建物の裏で立ったままの激しいエッチをしました。

そのあと車に戻り、車でホテルに向かいました。

ホテルでお風呂に入ったあと2回戦目のエッチを行い、またもバイブ攻めにされ水分がなくなりそうなほどベタベタでした。

その後も彼とは数回会い、自称変態と言うだけあって彼のテクニックは想像以上でした。
ちょっとしたことで疎遠になりましたが、彼のことを思い出すだけで今でもオシッコが出そうになります(笑)


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