童貞 セックス

私が利用した出会い系サイトはワクワクメールです。

そこで知り合った男性は33歳の会社員の人でした。あとで知ることになったのですが、この男性は童貞君でした。

童貞と判明!

待ち合わせ場所に現れた男性は小柄で私よりも身長が低く、33歳には見えなくてビックリしました。

私たちは町をブラブラしたあと、ファミレスで食事をし身の上話で盛り上がっていました。あっという間に外は真っ暗で次にどこへ行こうかという話になり、ホテルへ行きました。

画面上ではとても過激な言葉を使ってくる男性だったのですがホテルへ入るなり目が泳ぎ始め、オドオドするばかりでした。

男性の挙動不審な態度に「大丈夫?」と声を掛けました。

すると「実は…」

私が「なに?」と聞くと男性は「実は…初めてで…」

「初めてってホテルが?それともエッチが?」と聞きました。

男性は「両方」と答えました。ただただ私は驚いてしまいました。

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過激な言葉を送ってきていたので、私は勝手に経験豊富なんだと思っていました。

ですが男性は「今日こそは卒業するから」と一人でテンションを上げていました。

別々にお風呂へ入り、私たちはバスローブのままベッドに入りました。

そして男性は何もしないうちから「ヤバイ、ヤバイ」と言って大きくなった物を手で押さえていました。

「大丈夫?」と言うと「大丈夫!触っていい?」と私の上に覆い被さりました。

男性の息づかいが荒くなっていくのを感じ、少しづつ震えた手でバスローブを脱がされました。

私の胸を舐め始め、徐々に体が熱くなっていくのを感じました。

「あっ、あ~ん」

私が喘ぎ声を漏らすとスイッチが入ったように男性は下へ下へ移動していきました。

「見ていい?」

男性は私の膝を立て、割れ目を少しづつなぞり始め、ゆっくりと一本の指が入ってきました。

「あっ、ちょっと痛い!もっと濡らして…」

そういうと男性はクリ○リス を摘まみ「舐めていい?」と聞きました。

私が「うん」と答えると男性の舌が優しくクリ○リスを舐めたり、力強く吸い上げたりしました。

「あっ、あぁ~、きっ、気持ちいい、あ~ん、あっ、あぁぁぁ~」

私のからだはあまりの気持ち良さに反り返り、お尻を浮かせました。

男性はテクを掴んだのか、舐め方がどんどん激しくなっていきました。

私はもう頭が真っ白になってしまうほど気持ち良くなってしまて大きな声を出していました。

「イヤ~、やっ、やめて~!イッ、イッちゃう~、あっ、あぁぁ!イク~」

愛液がお尻の割れ目をつたうのが分かるほど溢れだし、それでも男性は舐め回すのをやめませんでした。

「あっ、あぁぁ~、おかしくなっちゃぅ~、イヤ~、イッちゃう~」

私の体はガクガクと震え出し、何度も何度もイッてしまいました。

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すると男性は「俺もヤバイょ」と大きくなった物を突き出し、お汁が光っていました。

「入れてもいいよ」

そういうと男性は私の腟に指を入れました。さっきとは違い、グチャグチャと音を立てながら男性の指が中で動いていました。

男性は「ここ?」「ここの方が気持ちいい?」と色んな部分を探りながら学んでいるようでした。

私が「奥の…上…」と言うとグッと指が押し込まれ、敏感な部分を刺激し始めました。

「あ~っ、そこ、あっ、あぁぁ出ちゃう~、あぁぁ~っ」

すると潮が勢い良く吹き出し、彼の回りがベタベタになってしまいました。

男性は「スゲー、スゲー」と興奮しベッドから私を抱き上げ立たせました。

そのまま私の片足だけをベッドに乗せ、下から覗き込むようにしてまた腟の奥をイジリ始めました。

彼の手つきがとても気持ち良く、イッては潮を吹きの繰り返しでした。体の水分がなくなってしまうほどイカされてしまい、もう立っていられないほどでした。

男性の力を借りてベッドに戻るものの、もう力を使い果たしグッタリでした。

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すると男性は手マンで自信を付けたのか、「チ○コでもっと気持ち良くさせてあげるから」と力強く、破裂寸前のチ○チ○をグッと押し込みました。

もうガクガクと震える私の体にまたも強烈な刺激が走り、喘ぎ声から悲鳴のように変わっていました。オマ○コがキュンキュンしてしまっていました。

「もぅダメ~、あ~っ、おかしくなっちゃう~、イヤ~っ」

男性は「俺のスゴイか?気持ちいいか?」と質問攻めにし、私は頷くだけで精一杯でした。

そしてやっと男性がフィニッシュを迎え挿入口から抜かれました。

そのあと男性と私は動くことも出来ないほど体力を使い果たし、朝まで一緒に眠りました。

しかし朝日で目が覚めると男性は一夜の興奮が冷めない様子で「良かった?良かった?」と何度も聞いてきました。

私が「良かったよ」と言うと、「最後にもう一回だけ潮吹きがみたい」と頼んできました。

丁重にお断りしましたが男性は納得してくれず、お風呂に移動しての潮を吹かせる攻撃が始まりました。早朝からお風呂に喘ぎ声とグチャグチャとエッチな音が響き渡り、結局最後までやってしまいました。

そしてフラフラのまま男性と別れ、お家へ帰りました。

彼とはその後も何度か会い、ホテルへいきました。


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