ハッピーメールは明日への活力

マシュマロおっぱい 乳輪
僕がハッピーメールを使い出したきっかけはかつて、ハッピーメールにはハッピーレーダーという、その日どころかその時に会いたい女性と会うことが出来る、画期的なシステムがあったからです。

残念なが今から2年位前、個人情報保護の理由でハッピーレーダーは廃止になりましたが、30歳になった今もって特定の恋人や彼女がいない僕にとって、勤務先の会社の帰りに人恋しさが募ってどうしようもないときなんかに、ハッピーメールで探した女性とデートを楽しんで、明日への活力としています^^

ハッピーレーダーはなくなっても、ハッピーメールを通じてコンタクトの取れた女性は比較的、その日のうちに会いやすいと感じます。
ですので、今ではハッピーメールのプロフ検索を主戦場に毎日、気に入った女性を見つけてはせっせとメールを出しています。

イカ(スプラトゥーン)をきっかけに仲良くなったOL

今回見つけたのは、勤務先近くの会社に勤めている、32歳の独身OL美也子ちゃんです。
美也子ちゃんとは、僕の趣味であるゲームが好きだと言うのですぐ、意気投合できました。

ニンテンドーのゲーム機はだいたいこなしているところも同じで、それではすぐイカ(スプラトゥーン)をしようという話になり、お互い勤務時間中なのに仕事をさぼってイカを始めたことで距離はぐっと縮まりました。

好機は自宅に戻ってイカをしてるとき、美也子ちゃんのゲーム機の具合が悪くなったことでした。
直し方を教えてあげてからはすっかり懐かれ、それからはどっちが年上か分からない感じで、美也子ちゃんからはよくお兄ちゃんと呼ばれたりしました。

こういう関係になってからは、LINEの番号をゲットするのはわけなかったですね。
実際、ゲームするにしてもチャットより電話で話しながらするほうが楽なので、それからイカも一段と盛り上がりました。

もちろん僕の目的はゲームじゃないんで、ゲームで親密感を出しながらも、虎視眈々と美也子ちゃんに会う機会を窺い、会う前に最低限度のボディチェックはぬかりませんでした。

美也子ちゃんはDカップおっぱいと判明!



以前貧乳女性と当たった時、どうしても勃たなかったことがあるものですから、どうしてもバストサイズだけは把握しておかないと、会う意味を無くします。
それで美也子ちゃんにさりげなくブラのサイズを聞けばなんと、Dかなという言質を引き出すことに成功したのです。

平静を装いつつも、心の中で喝采を叫びました。
もうこれで充分とは思いましたが、次いでバストで知りたかった、乳輪のサイズについてもぶしつけに問いただしました。もうそのくらいのことはしても大丈夫な関係だと勝手に解釈していたんですね^^

直系で5センチくらいはあるよと造作ない返事。
5センチ!もうそれだけあればペロペロ・チュパチュパいくらでもオッパイで遊べるじゃないかと思うと、思わず先走り汁でパンツを汚しちゃいそうになりました。

ちなみに乳首の色何色と聞くと、ピンクじゃなくなってるけど、でも子供を生んだ人みたいに黒くはなってないよという答えに、もう歓喜を通り越してすぐにも会いたい衝動に駆られました。

しかも嬉しいことに美也子ちゃん、自分で言うのもなんだけど私のバストは色が白くて柔らかいからマシュマロみたいだよと、こともなげに追加説明してくれるのです。

そのマシュマロの上に直径5センチもある乳輪が付いてて、その先っちょにピンクではないけど色素沈着していない乳首がツンと立ってる様を想像して、思わず自分のチンポを握ってしまいました。

ついに待ち合わせ。仕切りの中でディープキス、マシュマロおっぱいを堪能

Dカップ

待ち合わせたのは、会社の最寄駅から一つ隣になるJR神田駅でした。最近、この駅の周囲もオフィスビルが建ち出して、帰りの時間は退社したサラリーマンやOLでごった返しますから、待ち合わせていても誰にも気が付かれないよさがあります。

目印となるカバンを持っていた美也子ちゃんに、こちらから声をかけるとすぐ、美也子ちゃんの方でも分かってくれて、まるで旧知の間柄みたいにして商店街に入りました。
道の両側は焼き鳥屋とかが多く感じましたが、その後のことを考え焼き鳥はパスして間仕切りのある居酒屋に入りました。

チューハイ一杯で限界という美也子ちゃんにあえてアルコールはすすめず、ほとんど素面状態でメールで書いたことをしていいと聞きました。「会って可愛ければ、キスするよ」と書いておいたんです。

「恥ずかしい」という美也子ちゃんに構わず、美也子ちゃん「ハイ」って書いてたじゃないと嘘を言うと、笑い出したかと思うと急に黙りこくって静かに目を閉じ、唇を差し出してくれました。わずかにチューハイの香りが残るキスはスケベ心を駆り立てるに充分すぎました。

畳み1枚程度の間仕切りの中では、それ以上のことは出来ないのですぐ、美也子ちゃんの手を引いて店を出ました。予め下調べしておいたラブホに行くためです。

部屋に入るなり、「さっきの続き」といって唇を奪いました。今度は遠慮なくディープキスをすると、美也子ちゃんは息苦しそうにしながらも、あとは言いなりでした。

「早くマシュマロみたいなオッパイが見たいよ」と言うと、自分でブラウスのボタンを外して前をはだけ、ブラジャーに包まれた見事な胸を見せてくれました。

服の上からは想像もつかなかった真っ白なオッパイの谷間を見たら、理性は一瞬にして吹き飛びました。
上半身裸状態の美也子ちゃんをベッドにぶっ倒して、むさぼるように1回戦を終えました。

その後ホテルに行き、今でも関係は続いています。
こういう関係を作るなら、やっぱり出会い系だなと再確認した出来事でした。

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