痴漢プレイ

電車には「女性専用車両」があります。いろんな理由がありますが、一つには、「痴漢」から女性を守るために導入されたそうです。
私は、通勤に電車を使いますが、「女性専用車両」には乗りません。確かに、痴漢に遭うのは嫌です。いや、正確に言うと、嫌な時もあります。ということは?

痴漢に遭うのが嫌じゃない時も、あるんです。

女性にだって、痴漢されたいときがある

たくさんの難しい仕事の案件を抱えていて、朝から頭がパンクしそうな時。
そんな時、満員電車の中で、いやらしい手が私の体に伸びてきたら、その手をつかんで、「痴漢です!」と叫びたくなるかもしれません。

しかし、彼氏となかなか時間の折り合いがつかなくて会えないとき、お尻を触られたとしたら……
”もっと触って”と思ってしまうかもしれません。私って、変態なんでしょうか?

要するに、なんでも「タイミング」が大事なんです。エッチな気分ではない時にエッチなことをされたら誰でも嫌です。
逆に、エッチなことをされたいと思っている時にされたら、願ったりかなったりです。

というわけで、私は、時と場合によって、痴漢されてみたい、と思っています。

たまに、覗いている出会い系サイトのPCMAXの男性メッセージに、「痴漢ごっこしたい23歳、会社員、男です」とありました。
そのストレートな内容に目を奪われた私は、その男性と話してみたいと思いました。痴漢をしてみたいという男性の心理を知りたいと。

その男性、「ミツキ」君は大手都市銀行にお勤めの男性とのことでした。

「痴漢ごっこ」がしたいというだけに、実際に電車に乗った時に、「押しつけ」たりしているそうです。
しかし、それ以上してしまうと、逮捕されて人生台無しになるのが怖くて自制しているとのこと。

普通に女の子と愛し合うというより、電車という狭い空間のなかで、見ず知らずの女性の体にいたずらしてみたいという欲求が、電車通学を始めた中学生のころから芽生えたとのことでした。
まさに「筋金入り」といった感じでした。

中高生の時から、OLっぽいお姉さんばかり狙って押し付けていたとのことで、そのうち、年上が好きになったそうです。
私も、ミツキ君より7歳も年上になってしまうので、彼の標的にされかねない年代でした。

ミツキ君とメールでやりとりするなか、彼は、「本当は、押し付けでは物足りなく、思う存分痴漢したい」と、熱い思いを語っていました。
私は、ドキドキしながら彼の文面を読み、一度、彼に会ってみたいと思いました。

ミツキ君とのカラオケ痴漢プレイ

痴漢プレイ 体験談

最初に会った時、意外な感じでした。23歳と聞いて、もっと今風の軽い感じの若い男性をイメージしていたのですが、待ち合わせ場所に現れたミツキ君は、相当「おじさん」が入っていました。
高校時代のニックネームは「おやっさん」だったというから納得です。

でも、人の良さそうな風貌と、大手都市銀行で営業をしているという肩書が、私に安心感をもたらしました。
お茶しながらお話ししましたが、エッチな話題には全然ならなくて、仕事の話とか、学生時代の話とか、好きな食べ物とか趣味の話とか、そういう当たり障りのないことを話していました。

その後、カラオケに行こうと彼が切り出し、カラオケボックスに行きました。
彼はほとんどマイクを握らず、私が、好きなドリカムとかポップス系の歌を歌いました。ハイボールやチューハイを2人で飲みながら、いい感じになって来て、いつしかミツキ君は私の隣に座ってきて。体を密着してきました。

さらに私を立たせると、歌っている私の背後に回って、押しつけてきたんです、自分の股間を。
私が、動揺していると、「歌い続けて」と指示し、さらに押しつけてくるミツキ君。薄地のチノパンみたいなのを穿いていたようで、固くなっているのがありありと分かるんです。

私もマイクを手放して、歌の伴奏を聴きながら、されるがままになっていました。電車に乗っていることを想像しながら。
ミツキ君も満員電車に乗っていることを想像しているのでしょう。背後から、じわじわと押し付けてきます。スカート越しに、その固いので私のお尻の割れ目をこじ開ける感じで攻めてきます。私も次第に感じてきて、押しつけて返したりして。

「ほんとは、こういうことしたいんですよ、電車の中で」。ミツキ君はそう言いながら、両手を前の方に伸ばしてきて、私の下半身を撫で回し、さらに、服の上から胸を触ってきました。
すごくいやらしい手つきでした。

私も、そんなことを実際にされてみたいと思いました。その時と同様にエッチな気分の時に。
やがて、彼の手は大胆に私のスカートの中に入ってきて、パンストの上から前のほうを触り、さらにパンストの中、さらにショーツの中に入ってきました。

無遠慮に私の茂みをかき分けて、奥の亀裂の中まで入ってきて。”濡れてることが分かってしまう”と思えば思うほど、濡れていきました。すごい音が聞こえてきました。
「まじ、すごい」。ミツキ君も興奮した様子で、狂ったように指を動かしていました。というか、指は根元まで私の中に入れられていました。

痴漢プレイからの立ちバック

痴漢 出会い系体験談

その後、制御不能となったミツキ君は、私のスカートをまくり上げて、パンストとショーツを膝まで下ろし、お尻を舐めたり、あそこをクンニしてきました。
電車の中で、そんなことできるはずもないのに。でも、痴漢行為の行き着く先は、そういうことなんだそうです。

さらに、壁に私に手をつかせ、「立ちバック」で私につながり、激しく突き込んできました。
「ほら、ほかの乗客が見てるよ、いやらしい顔、見てもらいな、ほら、ほら、ほら!」

ミツキ君は興奮した様子で叫んでいました。

私も、見ず知らずのたくさんの乗客に見物されながら犯されていることを想像し、いつになく感じていました。
こんないやらしい出会い、出会い系サイトでなければ得られないと思いました。


今回利用した出会い系アプリ:PCMAXを詳しく見てみる