カーセックス 体験談

私は40歳の主婦です。

主人と出会ったのは大手婚活サイトだったのですが、それ以前、20代後半頃から、ハッピーメールという出会い系サイトを利用していたので、婚活サイトを利用するのも全く抵抗がありませんでした。

出会いが欲しくてハッピーメールに登録!

ハッピーメールに登録しようと思ったのは、単純に「出会いが欲しい、恋がしたい、恋人が欲しい」と思ったからで、そこから婚活に発展するとは思っていなかったので、とても軽い気持ちで登録しました。
当時はまだガラケーでしたが、ガラケーからの登録も簡単でしたし、すぐに男性からのメッセージが届き始めて、仕事中も男性からのメッセージの返信のことばかり考えてしまって、たまに小さなミスをして、叱られたこともありました。

ハッピーメールには4~5か月くらい登録していたと思うのですが、その間にメッセージのやり取りをした人だけで20人前後いて、やり取りをしているうちに「なんか違うな」と思ってお断りした人や、自然にやり取りを辞めてしまった人が10人くらいいました。

長くメッセージをやり取りしているうちに、だんだんと「この人と会ってみたいな」と思う人が3人できました。

地元が近い調理師と出会う

地元 出会い

1人は地元が近かったこともあって、地元トークで盛り上がり、1人は住んでいるところが少し距離のある男性だったのですが、趣味の音楽の話で盛り上がりました。

最後の1人は割と押してくるタイプの人で、プロフィールの写真を褒めてくれたり、私が何気なく言った一言を「可愛いな」と言ってくれたりしたので、「この人と付き合えたら楽しいかもしれない」と思いました。

最後の押してくるタイプの人とは、ハッピーメールの中のメッセージでは物足りなくなったので、私の方から携帯のメールアドレスを教えて、連絡するようになりました。

相手の人(仮にAさんとします)は、とんかつ屋さんで働いている調理師の人で、毎週金曜日に固定で休みをもらっているけれど、それ以外の休みは不定期だと言っていました。
すぐに「声を聞いてみたい」と思ったので、携帯の番号を交換し合って、毎晩のように電話しました。

「1年以上付き合った人は、別れてからすぐ結婚するんだよねー」などと話し、「お互いに悲しい運命が終わるといいね」と、照れたように話すAさんが、「可愛いな」と思いました。
「会ってみようか?」となったのは、最初にメッセージをもらってから1カ月半ほどした頃で、当時、事務系の仕事をしていた私の休みの日に合わせて休みを取るから、「車で迎えに行くよ」と言われました。

当日までも電話とメールで連絡していたのですが、天気予報が雨だったので、迎えに来てくれる駅前で転んだりしないかと、ひやひやしていました。

結局、先日の夜から雨が降り始めたので、「車で来て正解だったねー」と言いながら、駅から1時間ほど車で移動するくらいの、市内の湖まで連れて行ってもらいました。

車の中では、私が編集して持って行ったCDをかけてもらって、Aさんも少し知っている歌だったのか、2人で鼻歌を歌いながらのドライブでした。

カーセックスでナカイキ。あそこがキュンキュン

あそこ キュンキュン

雨だったので、他愛ない話をしながら2人で車の中にいたのですが、「ダメだ、我慢できない」と言われて、「え?」と思っているうちに、キスをされました。

「話してる時も可愛いと思ってたけど、実際に会うとめっちゃ可愛い。俺のものにしたい」と言われて、ディープキスもされました。

すでに夕方も遅い時間になっていたことと、車を人気のない湖岸の駐車場に停めていたので、そのままシートを倒して、キスを楽しみました。

Aさんの唇は、そのまま私の喉のあたりや耳たぶ、首筋に移動して、同時にAさんの手が服の上から、胸をもみ始めました。
さすがに車の中でエッチするのは気が引けたのですが、「大丈夫だから、怖くないから」と言われて、キスも気持ち良かったのも手伝って、「うん……」と頷くと、Aさんの手がトップスの裾から差し入れられて、ブラをずらして直接胸をもみ始めました。

強くもむのでなく、包み込むような温かい手が気持ちが良くて、思わず声が漏れてしまってから、ものすごく恥ずかしくなりました。

顔を手で隠すと、「可愛い顔見せて。声も聞かせて」と耳元で低く言われて、ぞくっとしました。胸をあらわにされ、胸をもまれながら乳首を吸われたり、お腹の辺りにキスされて、スカートの裾から手が入ってきた時には、期待にアソコがきゅんきゅんしてしまっていました。

Aさんは、履いていたGパンのベルトを自分で外して、私のアソコを指でほぐしながら自分自身をしごいて、私に私の膝を抱えさせてから、ナカに入って来ました。

クリも触ってくれていたし、ナカも十分にほぐされていたと思ったのに、Aさんのモノは太くて長くて、アソコが押し広げられて少し痛みがありました。

でも、痛みも快感に変わるほどゆっくりとこねくり回されたり、早くピストンされたりして、私の反応を楽しむように体位も変えてくれて、対面座位になった時に、突き上げられながらクリをいじられて、余りの気持ち良さにイってしまいました。それまであまりナカで感じてイったりしたことはなかったのですが、気持ちの良いところばかり責められて、頭が真っ白になってしまいました。

車の中だということを忘れて、大声でよがってしまうほど、すごく気持ちが良かったです。

でも結局、Aさんとは3回のデートで音信不通になってしまったので、「ヤリ目」の人だったのかな、と思います。でもあの、最初のデートの時のエッチは、今でもアソコをきゅんきゅんさせるほど、思い出のエッチになっています。


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