母子相姦 体験談

42歳、主婦です。銀行員の夫と、小学生の息子、娘との4人家族で、自分で言うのもなんですが、何不自由なく暮らせています。
家庭生活で不自由を感じているとすれば……それはセックスです。

夫は仕事で多忙で、夜の夫婦生活はここ数年、ほぼ無い感じです。にもかかわらず、私の性欲は年々高まるばかり。
そんな私が夫に内緒で出会い系サイトにのめりこむようになったのは、昨年からでした。

出会い系サイトでは、出会いを求めるさまざまな年代のさまざまな嗜好の人が集まって来ていて、よりどりみどりで相手を選ぶことができます。
最初は、罪悪感を覚えながら、相手を探し、会っていましたが、今では、”夫との夜の生活が無いんだからしょうがない”と開き直ってしまっている自分がいます。

出会い系サイトは、主にPCマックスを利用しています。PCマックスで私が探しているのは、年下の、しかもうんと若い子です。そんな男性のほうが、おちんちんが固くて元気だし、エッチも貪欲なので、とても満足させられるのです。
というわけで、これまで10数人のそうした若い男性と会ってきたのですが、中には変わった、印象的な出会いもありました。

熟女好きのタカシくんと初の母子相姦プレイ

昨年のことです。「22歳のタカシです。年上の奥さんが好きです」とのメッセージを見て、私はその彼にメールしました。
そのタカシ君は大学生とのことで、できれば会ってエッチがしたいと。とりあえず会ってみることにしました。

池袋のスタバでタカシ君と会いました。どこにでもいる感じの今どきの大学生という感じで、おしゃれなジャケットを羽織っていました。
「私みたいなおばさんでいいのかな」と私が言うと、「おばさんが好きですし、それに、想像していたよりも美人で興奮しています」と、リップサービスもじょうずなタカシ君でした。

お茶しながら話していたのですが、タカシ君は急にかしこまった雰囲気になり、「変なことお願いしたいんですけど」と言うのです。
私が「何?」と訊くと、タカシ君は伏し目がちに、「お母さんになってくれませんか」と言うのです。私は思わずコーヒーを噴きそうになりました。

「お母さんになる?」正直、ちょっと意味が分かりませんでした。
タカシ君は声をひそめて説明を始めました。

タカシ君は、ネットのエッチなサイトで、「熟女」とか「母子相姦」のような趣味の人が集まるところがあり、そこに出入りしているとのことで、そこで知り合った同じ趣味の同年代の男性に、「自分はお母さんとセックスしている」と告げ、「よかったら3Pをしないか」ともちかけたとのこと。

「どうしてそんなことしたの?」と訊くと、「勢いで。相手が興奮しているのでつい」と。私は若い人の気持ちが理解できませんでしたが、タカシ君の困った顔にほだされて受け入れることにしました。それに、刺激的なことへの期待もありました。

早速その後、近くのホテルに行きました。タカシ君は、私の熟れた体が気に入ったみたいで、早くも「お母さん、お母さん」と呼びながら、むしゃぶりついてきていつまでも愛撫してきました。私もいつになく興奮し、感じてしまいました。

20歳も下の男の子たちにおっぱいを揉みしだかれて

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1週間ほどして、タカシ君と共に、ネットで知り合ったというクニオ君という子と会うことになりました。
クニオ君も大学生で、タカシ君より一つ下の21歳とのことでした。

その日の午後、私たちはクニオ君のアパートに行くことになりました。
玄関先に出てきたクニオ君は、童顔であどけない感じで、高校生ぐらいに見えました。

6畳ほどの部屋に通されると、タカシ君と私は並んでベッドに座りました。クニオ君は、「マジでびっくりです。ほんとに親子なんですよね。確かに、目元とか似てるし」と興奮している様子で言いました。
タカシ君は「あんまりじろじろ見るなよ、恥ず(かし)いから」と言いました。

クニオ君は私のほうを見ながら、「タカシ君のお母さん、俺のタイプです。俺、お母さんみたいな普通の感じの人がいいんです」と顔を紅潮させながら言います。「胸とかでかいだろ」。
タカシ君が横から、私の胸を服の上から持ち上げるように触りました。「まじ、やばいっすよ」。クニオ君はますます興奮している様子です。

タカシ君は私の背後に座って、本格的に胸を愛撫してきました。「お母さん、何センチなんですか」。クニオ君が息も絶え絶えな感じで訊いてきました。
「98のGだっけ? お母さん」とタカシ君。当たらずとも遠からずで私は黙っていましたが、声を出すと喘いでしまいだったのです。胸はすごく感じるんです。

服とブラ越しに両方の乳輪と乳首の部分をつまみあげられました。「あーん」。思わず喘いでしまいました。
服とブラを脱がされて、おっぱいをさらされました。「でかいだろ」。タカシ君が誇示するように私の両方のおっぱいを下から手で支えて突き出しました。クニオ君は30センチぐらいの距離で目を見開いて凝視しています。生唾を飲む音が聞こえました。

クニオ君のクンニが気持ちよくて、思わず頭を押さえつけちゃった私。

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「舐めたい?」。タカシ君が訊くとクニオ君が首振り人形のように何度もうなずきました。
「だめだよ」。タカシ君はそう言うと、私のおっぱいを無造作に揉み始めました。

「ああん」。私はこらえ切れず声を出してしまいました。
「タカシ……お母さん、感じちゃう……」。タカシ君はもてあそぶように、私のおっぱいを揉み、乳首をいじったり、乳輪に埋めて遊んでいました。

さらにはベッドの上にわたしを押し倒し、おっぱいを舐め始めました。ふと見ると、こちらをじっと見つめているクニオ君のジャージのズボンのその部分が「テント」を張っていました。
私は我を忘れて感じてしまいました。タカシ君の舌使いと指使いはとても22歳とは思えないほど巧みで、私を狂わせました。

私はスカートも脱がされ、さらにパンストとショーツもはぎ取られました。

「クニオ君、下も見たい?」。タカシ君が訊くとクニオ君は「おねがいします!」と。
私は軽く抵抗しながらも、内心は、感じている自分自身をけなげに発情しているうぶそうなクニオ君に見せたくて仕方ありませんでした。

「どうだ、すごいだろ」。タカシ君が子どもにおしっこさせるような格好で私を背後から抱えて、私のあそこをクニオ君にさらしました。
クニオ君は興奮して言葉を発せられない様子で、じっと私のそこを見ていました。

「なんとか言えよ。どうなってるとか」。タカシ君にうながされて、クニオ君は口を開きました。
「すごい……本物って初めて見るし……すごい濡れてる」。私はクニオ君から発せられる熱気を感じていました。

「触りたい?」。タカシ君が訊くと、クニオ君は「でもどうせ、ダメなんでしょ」と。
タカシ君が「いいよ」と言うと、クニオ君は「え、いいの?」と声を震わせて言いました。

「すごいよ……」。クニオ君は好奇心に満ちた指でさんざん私のあそこをいじってきました。
「後から後から出てくる、タカシ君のお母さんの愛液」。そんな風に言われて私の泉は、よけいにあふれていたと思います。

指だけでなくクニオ君は舌でも私のあそこを責めてきました。
私ははしたなくも、クニオ君のサラサラヘアーの頭をつかんであそこを押し付けてしまいました。

タカシ君のおちんちんと、クニオ君のクンニで3P

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「あー、もう我慢できねー」。タカシ君がクニオ君を押しのけて、私に挑みかかってきました。「お母さん」。
タカシ君のすごく硬い物が私の中に遠慮なしに入ってきました。

「あ、ほんとにやってる……親子なのに」。
クニオ君のそんなつぶやきを聴きながら、私はタカシ君に激しく突かれて喘いでいました。

一通り絶頂を与えてもらった私は、「クニオ君も来て」と手を差し伸べました。
クニオ君はドギマギしながら、服を脱いでいましたが、途中で、「実は僕、セックスの経験ないんです」と。
タカシ君が「童貞? 童貞なのに3Pしようって?」と言うと、クニオ君は「あの時は勢いで……」とうつむいて言いました。

「気にしないで。おいで」。
私が両手を広げると、クニオ君がなだれ込むように飛び込んできました。

「入れるところはね……」。私が脚を開いて説明しようとすると、クニオ君は、「その前に……いろいろしてみたい」と言いました。
初めて女性と交わるというクニオ君でしたが、信じられないテクニックでした。

私のおっぱいを絶妙な感じで触り、舐め、あそこも同様にして、私を狂わせたのです。
「どこでそんなの覚えたの?」と訊くと、「ネットで調べました」とクニオ君。

しかし、私と一つになる段になると、ぎこちなく、入ってからもすぐに果ててしまいました。
「俺が見本を見せるよ」とタカシ君が再び、私に挑んできて、私は歓喜の声をあげることになってしまいました。

やっぱり若いおちんちんって、おまんこのどこに当たっても存在感を主張してきて、いいんですよね。
最後は自分でクリトリスをいじりながらおちんちんにボルチオを突かれ、潮をぴゅっぴゅしながらイってしまいました。

出会い系サイトで得た刺激的な体験でした。タカシ君とは体の相性がとても合い、その後も定期的に会っています。

そして、実はクニオ君とも……タカシ君には内緒でたまに会っています。
会うたびに、クニオ君のセックスが上達していくことに少なからぬ喜びを感じてもいます。


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