バツイチ 遠距離恋愛

こんにちは。僕は25歳の販売業をしている男です。

20歳の時に高校時代から付き合っていた女性と結婚したものの、女性側の不倫がキッカケとなって離婚。

幸い子供は居なかったので親権問題等にはなりませんでしたが、不倫されたと言う傷が大きくてなかなか立ち直れない日々が続いていました。

不倫されて離婚した男の新しい恋はハッピーメールで

仕事もやる気を無くし、ただ日々が過ぎて行くのを感じる毎日。
そんな僕を見兼ねた同僚から『新しい恋でもすればどうよ?』と声を掛けてくれました。

『同級生に紹介して貰うのも無理だしな…』なんて言っていると、『じゃあ、出会い系使えば良いじゃん!』と一言返されました。

何でも最近出来た彼女は出会い系でGET出来たそうで、知らない人と出会えるのはまた違った楽しみを感じられるとの事。

やってみないと何も言えなかったので勧められたままにハッピーメールに登録する事にしました。

課金は必要、業者を見分けるのも大事

登録後は無料ポイントとは別に3000円分追加課金をしました。
サクラと業者を見分ける方法を教えて貰いながら、実際にやり始めてみるとプロフィール写真だけでも可愛い子が沢山居ました!

『前の奥さんより可愛い子も沢山居るじゃん!』とニヤケながらも、無駄にポイント消費しない様に選別しながら気になる女性を探す毎日。

アポを取って様子を見る事1週間。
ようやく1人の女性と長くメールする事に成功しました!

相手は25歳、バツイチ

相手は25歳の工場で働く女性で、僕と同じくバツイチでした。
バツイチ同士と旅行が好きと言った共通点が有り、メールでも話が盛り上がりました。

『どんな所に旅行行きますか?』『この前は広島に行って来ました!』など久し振りに感じるトキメキ感。

ポイントが残りわずかのタイミングでLINE交換を申し込むとOKを頂きました。

LINEへの連絡手段が変わってもやり取り頻度は変わらず、寧ろ多くなりました。
旅行先の写真交換をしてみたり、食べ物の写真を交換したり…。

ここでお互いに自身が映った写真を交換したと思います。

『今度静岡辺りに旅行行きたいんですよね?』と話すと『私も行きたいんです!』と反応が有ったので、これは誘えるチャンス?と感じた僕は一緒に行こうと提案。

一瞬悩んだそうですが、面白そうだと言う事で快諾。後日の休みに1泊2日旅行へ行く事にしました。

初めて出会った女性と旅行へ

旅行当日、女性が住む地域は僕が住んでいる地域から車で2時間程でしたが無事に合流。

写真よりも少し細身で黒髮ショートのメガネ女子な感じはエロさを漂わせていました。

宿泊先のチェックインの時間までたっぷり時間が会ったので、観光や食べ歩きをしながら楽しもうと高速に乗って静岡に向かいました。

車内では旅行トークで話の華を咲かせながら各観光地を回りつつ、お互いに久々のデートだったので初々しい気持ちが懐かしく思い出されました。

昼御飯も済ませると丁度良い時間帯だったのでそのまま宿泊先へ向かう事に。

本来なら別々の部屋を取る予定でしたが、女性の方から『一緒の部屋の方が安いし楽』との事で、初めてのデートで同じ部屋。
何が有るか分からないので、念の為にゴムを所持。

宿泊先では食事が出されないので近くの地元居酒屋に行く事にしました。

酔いが回るとボディータッチも

このタイミングでやっとお酒が呑めるので地元食材と地酒を頂きながら雑談。
酔いが回り始めるとお互いに以前結婚していた話になりました。

女性の方は前の旦那さんがギャンブルにハマっていたのがキッカケで離婚したそうですが、その後は新しい恋をする余裕も無かったそう。

そのタイミングで僕から連絡が来た事によって今日に至るみたいで、嬉しくなって僕は女性の手を握る様に触れると、女性も照れて居るのか嬉しそうでした。

お酒がドンドン進むとボディータッチも増えて来たので一旦お開き。部屋に戻る事にしました。

部屋に入ってキスの嵐

帰りもくっつきながら歩いていたのですが、女性から良い香りがして来たのでおデコに軽くキスをしたり、頭を撫でたりしていました。

そこでお互いにスイッチが入ったのかもしれません。
部屋に入ると抱きしめ合いながら長い時間キスをしていました。

舌を絡ませて、お互いの吐息のみが聞こえる空間。
服や下着を脱がせてあげながらも徐々に耳たぶや首筋などを舐めたりして責めて行きます。

『あっ…』と感じだした女性の表情はエロく、そして愛おしく、もっとその表情が見たいと思いました。

乳首を吸い、手マン、潮吹き

バツイチ 乳首

乳首を吸ってみたりつねってみたり緩急をつけるだけでも女性の反応が大きくなって行くのが分かりました。

有る程度撫でてあげるとアソコの方をチェック、下着まで染み出すぐらい濡れています。

『こんな事をしたいから一緒の部屋にしたんだ?』と耳元で囁くイジワルをすると、『やあん…それ言っちゃダメえ…』。
興奮した僕は思わず手マンをし始めました。

『あん!あん!』と喘ぎ声も大きくなる女性と同じく、弄れば弄る程、アソコは大洪水に。

動くスピードも早くなって行き、『い、イッちゃう!』と叫んだ後にも続けると『あああああっ!!』と大量の潮吹きが!

ついに挿入。遠距離恋愛へ

バツイチ SEX

気持ち良くなり過ぎてぐったりしている女性にゴムを付けて挿入。
正常位でひたすら責めて行きました。

パンパン!と大きな音が響きながらも中の締め付けはしっかりとしており、頭が真っ白になりそうなぐらいの気持ち良さ。
旅行中の女性の表情とはまた違うメスの顔は誰にも見せたくない!と独占欲が働きそうでした。

アソコを弄ってあげながらピストン運動すると『あん!』と反応する姿がまた愛おしく感じました。

休みなく動き続けて10分後、そろそろ出そうになったので一気に畳み掛ける様に動きを更に加速させました。
『あっ!あっ!』と声が大きくなってフィニッシュ。ゴム一杯に出してしまいました。

息が整うまでギュッと抱きしめられ、落ち着いた頃に『もう一回…しよ?』と二回戦。
夜中遅くまでSEXをしてしまいました。

翌日女性の地元まで送ってから解散。

そこから数ヶ月会えず仕舞いでしたが、何とか再会する事が出来てからはお付き合いして遠距離恋愛しています。
タイミング見て同棲出来ればとは思っていますが、仕事の都合上まだまだ先になりそうです。


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